半期報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成31年4月25日-令和2年4月24日)

【提出】
2020/01/17 9:11
【資料】
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【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間 自 2019年4月25日 至 2019年10月24日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末 2019年4月24日現在当中間計算期間末 2019年10月24日現在
1.※1期首元本額2,756,731,829円2,508,019,179円
期中追加設定元本額5,627,484円2,679,435円
期中一部解約元本額254,340,134円125,997,288円
2.中間計算期間末日における受益権の総数2,508,019,179口2,384,701,326口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は194,076,724円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は98,027,568円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間 自 2018年4月25日 至 2018年10月24日当中間計算期間 自 2019年4月25日 至 2019年10月24日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末 2019年10月24日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2019年4月24日現在当中間計算期間末 2019年10月24日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2019年4月24日現在当中間計算期間末 2019年10月24日現在
1口当たり純資産額0.9226円0.9589円
(1万口当たり純資産額)(9,226円)(9,589円)

(参考)
当ファンドは、「ダイワ・ジャパン・オープン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワ・ジャパン・オープン・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2019年4月24日現在2019年10月24日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託381,883-
コール・ローン64,069,795185,517,051
株式9,660,569,6009,271,333,900
未収入金30,080,2169,056,880
未収配当金83,898,95063,607,000
流動資産合計9,839,000,4449,529,514,831
資産合計9,839,000,4449,529,514,831
負債の部
流動負債
未払金12,463,014-
未払解約金12,700,0005,300,000
その他未払費用403-
流動負債合計25,163,4175,300,000
負債合計25,163,4175,300,000
純資産の部
元本等
元本※14,285,925,6483,968,967,032
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)5,527,911,3795,555,247,799
元本等合計9,813,837,0279,524,214,831
純資産合計9,813,837,0279,524,214,831
負債純資産合計9,839,000,4449,529,514,831

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2019年4月25日 至 2019年10月24日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2019年4月24日現在2019年10月24日現在
1.※1期首2018年4月25日2019年4月25日
期首元本額4,159,504,564円4,285,925,648円
期中追加設定元本額1,289,702,890円149,129,590円
期中一部解約元本額1,163,281,806円466,088,206円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ・ジャパン・オープンVA203,520,276円190,496,571円
ダイワ・ジャパン・オープン(FOFs用)(適格機関投資家専用)2,295,598,324円2,090,022,944円
ダイワ・ジャパン・オープン1,009,419,501円951,953,723円
DC・ダイワ・ジャパン・オープン(確定拠出年金専用ファンド)777,387,547円736,493,794円
4,285,925,648円3,968,967,032円
2.期末日における受益権の総数4,285,925,648口3,968,967,032口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2019年10月24日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2019年4月24日現在2019年10月24日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2019年4月24日現在2019年10月24日現在
1口当たり純資産額2.2898円2.3997円
(1万口当たり純資産額)(22,898円)(23,997円)

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