半期報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(平成26年10月25日-平成27年10月26日)

【提出】
2015/07/24 9:50
【資料】
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【項目】
17項目
(3) 【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第 30 期中間計算期間
(自 平成26年10月25日
至 平成27年4月24日)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2収益・費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
期別
第 29 期計算期間
(平成26年10月24日現在)
第 30 期中間計算期間
(平成27年4月24日現在)
1中間計算期間末日の受益権総口数556,570,017,383口394,650,065,436口
2元本の欠損金額純資産額は元本を123,297,854,056円下回っております。純資産額は元本を52,809,687,240円下回っております。
3中間期末1口当たりの純資産の額0.2785 円0.3662 円
(中間期末1万口当たりの純資産の額)(2,785 円)(3,662 円)
平成2年1月16日に受益権1口を2口に分割しておりますので、上記は1口=0.5円で計算しております。平成2年1月16日に受益権1口を2口に分割しておりますので、上記は1口=0.5円で計算しております。
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目第 29 期計算期間
(平成26年10月24日現在)
第 30 期中間計算期間
(平成27年4月24日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
親投資信託受益証券
原則として、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(1)有価証券
親投資信託受益証券
同左
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
同左
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
期別
第 29 期計算期間
(平成26年10月24日現在)
第 30 期中間計算期間
(平成27年4月24日現在)
1期首元本額329,787,410,063 円278,285,009,774 円
期中追加設定元本額179,501,605,141 円68,531,912,007 円
期中一部解約元本額231,004,005,430 円149,491,887,878 円
(参考)
当ファンドは、「MHAM株式インデックス225マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。なお、同マザーファンドの状況は次の通りです。
MHAM株式インデックス225マザーファンドの状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1) 貸借対照表
(単位:円)
区 分(平成27年4月24日現在)
資産の部
流動資産
コール・ローン980,572,634
株式146,310,524,550
派生商品評価勘定88,274,600
未収入金3,076,727,330
未収配当金930,733,096
未収利息1,188
差入委託証拠金91,740,000
流動資産合計151,478,573,398
資産合計151,478,573,398
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,888,500
前受金106,026,882
未払解約金2,246,920,000
流動負債合計2,354,835,382
負債合計2,354,835,382
純資産の部
元本等
元本58,602,804,004
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)90,520,934,012
元本等合計149,123,738,016
純資産合計149,123,738,016
負債純資産合計151,478,573,398

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目(自 平成26年10月25日
至 平成27年4月24日)
1有価証券の評価基準及び評価方法株式
原則として時価で評価しております。
2派生商品等の評価基準及び評価方法先物取引
原則として時価で評価しております。
3収益・費用の計上基準受取配当金
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益及び派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
期別
(平成27年4月24日現在)
1計算期間末日の受益権総口数58,602,804,004口
2期末1口当たりの純資産の額2.5447 円
(期末1万口当たりの純資産の額)(25,447 円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目(平成27年4月24日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
株式
①わが国の金融商品取引所または海外取引所に上場されている有価証券
当該有価証券については、原則として上記の取引所における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
②時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できない場合または入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)デリバティブ取引
先物取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(株式関連)
(自 平成26年10月25日 至 平成27年4月24日)
(平成27年4月24日 現在)
種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引
株価指数先物取引
買建
日経平均株価指数先物2,620,363,9002,706,750,00086,386,100
小 計2,620,363,9002,706,750,00086,386,100
合 計2,620,363,9002,706,750,00086,386,100

(注)時価の算定方法
株価指数先物取引の時価の算定方法については、取引所の発表する計算日の清算値段により評価しております。
(その他の注記)
期別
(平成27年4月24日現在)
1親投資信託の期首における元本額82,830,763,226 円
(平成26年10月25日)
期中追加設定元本額7,392,907,834 円
期中一部解約元本額31,620,867,056 円
2期末元本額及びその内訳として当該親投資信託受益証券を投資対象とする委託者指図型投資信託ごとの元本額
期末元本額58,602,804,004 円
MHAM株式インデックスファンド22556,772,584,848 円
MHAM株式インデックス225VA[適格機関投資家専用]1,789,837,057 円
MHAM株式インデックス225VA2[適格機関投資家専用]40,382,099 円

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