- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第68期(平成25年12月1日-平成26年5月31日)
(4) 【分配方針】
① 収益分配方針
毎日決算を行い、運用収益(純資産総額の元本超過額)の全額を収益分配金に充当いたします。
※ 将来の収益分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
② 収益の分配方式
信託財産から生ずる利益(下記1.に掲げる収益等の合計額から下記2.に掲げる経費等の合計額を控除して計算した金額で、純資産総額の元本超過額をいいます。)は、その全額を毎計算期末に当該日の受益者への収益分配金として信託財産に計上します。ただし、計算期末において損失(下記1.の合計額が下記2.の合計額に満たない場合の当該差額をいいます。)を生じた場合は、当該損失額を繰越欠損金として次期に繰越すものとします。
1.毎計算期間における利子、貸付有価証券にかかる品貸料またはこれに類する収益、売買・償還等による利益、評価益、解約差益金およびその他収益金
2.毎計算期間における信託報酬、売買・償還等による損失、評価損、繰越欠損金補てん額およびその他費用
③ 収益分配金の再投資
1.収益分配金は、毎月の最終営業日に1ヵ月分(原則として、前月の最終営業日から当月の最終営業日の前日までの各計算期間にかかる収益分配金)をまとめて、収益分配金に対する税金を差し引いた後で自動的に再投資されます。
2.再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。
3.受益者が自己に帰属する受益権について、一部解約を請求した際に、当該受益権に帰属する収益分配金があるときは、前記の規定にかかわらず、そのつど、当該収益分配金を受益者に支払います。
① 収益分配方針
毎日決算を行い、運用収益(純資産総額の元本超過額)の全額を収益分配金に充当いたします。
※ 将来の収益分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
② 収益の分配方式
信託財産から生ずる利益(下記1.に掲げる収益等の合計額から下記2.に掲げる経費等の合計額を控除して計算した金額で、純資産総額の元本超過額をいいます。)は、その全額を毎計算期末に当該日の受益者への収益分配金として信託財産に計上します。ただし、計算期末において損失(下記1.の合計額が下記2.の合計額に満たない場合の当該差額をいいます。)を生じた場合は、当該損失額を繰越欠損金として次期に繰越すものとします。
1.毎計算期間における利子、貸付有価証券にかかる品貸料またはこれに類する収益、売買・償還等による利益、評価益、解約差益金およびその他収益金
2.毎計算期間における信託報酬、売買・償還等による損失、評価損、繰越欠損金補てん額およびその他費用
③ 収益分配金の再投資
1.収益分配金は、毎月の最終営業日に1ヵ月分(原則として、前月の最終営業日から当月の最終営業日の前日までの各計算期間にかかる収益分配金)をまとめて、収益分配金に対する税金を差し引いた後で自動的に再投資されます。
2.再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。
3.受益者が自己に帰属する受益権について、一部解約を請求した際に、当該受益権に帰属する収益分配金があるときは、前記の規定にかかわらず、そのつど、当該収益分配金を受益者に支払います。