- 有報資料
- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第70期(平成26年12月1日-平成27年5月31日)
(1) 【ファンドの目的及び基本的性格】
① 公社債への投資により、安定した収益の確保をめざして安定運用を行います。
<ファンドの特色>Ⅰ 本邦通貨表示(円建て)の公社債を主要投資対象とし、安定運用を行います。
Ⅱ 株式および外貨建資産への投資は行いません。
Ⅲ 毎日決算を行い、運用収益(純資産総額の元本超過額)の全額を分配します。
② 1兆円を上限に信託金を追加することができます。なお、信託金の上限については、受託会社と合意のうえ変更することができます。
③ 一般社団法人投資信託協会が定める分類方法において、以下のように分類・区分されます。
<商品分類>・商品分類一覧表 (注)当ファンドが該当する商品分類に●を付しています。
・商品分類定義
<属性区分>・属性区分一覧表 (注)当ファンドが該当する属性区分に●を付しています。
・属性区分定義
(注1)商品分類および属性区分は、委託会社が目論見書または約款の記載内容等に基づいて分類しています。
(注2)当ファンドが該当しない商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)でご覧いただけます。
① 公社債への投資により、安定した収益の確保をめざして安定運用を行います。
<ファンドの特色>Ⅰ 本邦通貨表示(円建て)の公社債を主要投資対象とし、安定運用を行います。
Ⅱ 株式および外貨建資産への投資は行いません。
Ⅲ 毎日決算を行い、運用収益(純資産総額の元本超過額)の全額を分配します。
② 1兆円を上限に信託金を追加することができます。なお、信託金の上限については、受託会社と合意のうえ変更することができます。
③ 一般社団法人投資信託協会が定める分類方法において、以下のように分類・区分されます。
<商品分類>・商品分類一覧表 (注)当ファンドが該当する商品分類に●を付しています。
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉となる資産) |
| 単位型 ●追加型 | ●国 内 海 外 内 外 | 株 式 ●債 券 不動産投信 その他資産 資産複合 |
・商品分類定義
| 該当分類 | 分 類 の 定 義 |
| 追加型 | 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいう。 |
| 国内 | 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 |
| 債券 | 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいう。 |
<属性区分>・属性区分一覧表 (注)当ファンドが該当する属性区分に●を付しています。
| 投資対象資産 (実際の組入資産) | 決算頻度 | 投資対象地域 | |
| 株式 一般 大型株 中小型株 ●債券 ●一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 不動産投信 その他資産 資産複合 | 年1回 年2回 年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) ●日々 その他 | グローバル ●日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング | |
・属性区分定義
| 該当区分 | 区 分 の 定 義 |
| 債券・一般 | 目論見書又は投資信託約款において、主として債券に投資する旨の記載があるもので、公債、社債、その他債券属性にあてはまらない全てのものをいう。 |
| 日々 | 目論見書又は投資信託約款において、日々決算する旨の記載があるものをいう。 |
| 日本 | 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 |
(注1)商品分類および属性区分は、委託会社が目論見書または約款の記載内容等に基づいて分類しています。
(注2)当ファンドが該当しない商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)でご覧いただけます。