有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(2022/06/21-2023/06/20)
(1)【投資方針】
三菱UFJ 日本株アクティブマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式に直接投資することもできます。
主として三菱UFJ 日本株アクティブマザーファンド受益証券を通じて、わが国の株式に投資します。運用にあたっては、ボトムアップ・アプローチを基本としたアクティブ運用により長期的にTOPIXの動きを上回る運用成果をめざします。株式への直接投資にあたっては、以下の方針で行います。
運用チームによる会社訪問も含め、自ら徹底的に企業分析を行います。銘柄選定は、主に以下の観点で行います。
①オーナーの持ち分としての株主価値の見極め。
②株主価値を分析する尺度としては、主に企業が事業から継続してキャッシュを生み出す能力を評価。
③株主価値と株価との関係がバーゲン(株主価値>株価)と判断される銘柄に投資。
株式(株価指数先物取引等を含みます。親投資信託を通じて投資する場合は、当該親投資信託の信託財産に属する株式および株価指数先物取引等を含みます。)の実質組入比率は原則として高位を保つこととします。また、株式(親投資信託を通じて投資する場合は、当該親投資信託の信託財産に属する株式を含みます。)の組入比率は原則として信託財産総額の50%超を基本とします。
なお、株式以外の資産(親投資信託を通じて投資する場合は、当該親投資信託の信託財産に属する株式以外の資産を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
ただし、資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用が行えない場合があります。
なお、有価証券等の価格変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引ならびに外国の市場におけるわが国の有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引と類似の取引を行うことができます。
また、信託財産に属する資産の効率的な運用ならびに価格変動リスクを回避するため、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引ならびに金利先渡取引を行うことができます。
三菱UFJ 日本株アクティブマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式に直接投資することもできます。
主として三菱UFJ 日本株アクティブマザーファンド受益証券を通じて、わが国の株式に投資します。運用にあたっては、ボトムアップ・アプローチを基本としたアクティブ運用により長期的にTOPIXの動きを上回る運用成果をめざします。株式への直接投資にあたっては、以下の方針で行います。
運用チームによる会社訪問も含め、自ら徹底的に企業分析を行います。銘柄選定は、主に以下の観点で行います。
①オーナーの持ち分としての株主価値の見極め。
②株主価値を分析する尺度としては、主に企業が事業から継続してキャッシュを生み出す能力を評価。
③株主価値と株価との関係がバーゲン(株主価値>株価)と判断される銘柄に投資。
株式(株価指数先物取引等を含みます。親投資信託を通じて投資する場合は、当該親投資信託の信託財産に属する株式および株価指数先物取引等を含みます。)の実質組入比率は原則として高位を保つこととします。また、株式(親投資信託を通じて投資する場合は、当該親投資信託の信託財産に属する株式を含みます。)の組入比率は原則として信託財産総額の50%超を基本とします。
なお、株式以外の資産(親投資信託を通じて投資する場合は、当該親投資信託の信託財産に属する株式以外の資産を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
ただし、資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用が行えない場合があります。
なお、有価証券等の価格変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引ならびに外国の市場におけるわが国の有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引と類似の取引を行うことができます。
また、信託財産に属する資産の効率的な運用ならびに価格変動リスクを回避するため、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引ならびに金利先渡取引を行うことができます。