有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成27年12月1日-平成28年11月28日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、信託財産の成長を図ることを目標として積極的な運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.投資するわが国の株式は、金融商品取引所に上場(上場予定を含みます。)されている株式とします。
ロ.株式への投資にあたっては、株価の割安面(バリュ-)と企業の成長性(グロ-ス)から株式を捉え、株式組入比率のうち、それぞれ50%程度づつ投資します。
ハ.バリュ-銘柄の選定は、PBR(株価純資産倍率)、PCFR(株価キャッシュフロ-倍率)、配当利回り等の投資尺度を活用し、グロ-ス銘柄の選定は、PER(株価収益率)、ROE(株主資本利益率)等の投資尺度や成長性に着目します。この際、それぞれ株価水準、流動性、業績動向等を勘案して選定します。
ニ.株式の組入比率は原則として高位を保ちます。
ホ.株式以外への資産の投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ヘ.ただし、資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。
ト.有価証券等の価格変動リスクおよび為替変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係る選択権取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引ならびに外国の取引所における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係る先物オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引と類似の取引を行うことができます。
■ 基本方針
ファンドは、信託財産の成長を図ることを目標として積極的な運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.投資するわが国の株式は、金融商品取引所に上場(上場予定を含みます。)されている株式とします。
ロ.株式への投資にあたっては、株価の割安面(バリュ-)と企業の成長性(グロ-ス)から株式を捉え、株式組入比率のうち、それぞれ50%程度づつ投資します。
ハ.バリュ-銘柄の選定は、PBR(株価純資産倍率)、PCFR(株価キャッシュフロ-倍率)、配当利回り等の投資尺度を活用し、グロ-ス銘柄の選定は、PER(株価収益率)、ROE(株主資本利益率)等の投資尺度や成長性に着目します。この際、それぞれ株価水準、流動性、業績動向等を勘案して選定します。
ニ.株式の組入比率は原則として高位を保ちます。
ホ.株式以外への資産の投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ヘ.ただし、資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。
ト.有価証券等の価格変動リスクおよび為替変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係る選択権取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引ならびに外国の取引所における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係る先物オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引と類似の取引を行うことができます。