有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(平成26年12月1日-平成27年5月31日)
(4)【その他の手数料等】
■ ファンドの組入有価証券の売買委託手数料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
■ ファンドの公社債の借入れに係る品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
■ ファンドの財務諸表の監査費用は、信託元本総額に年率0.00054%(税抜0.0005%)を乗じて得た額とし、毎月の最終営業日または信託終了のとき、信託財産中から支弁します。
■ ファンドの解約に伴う支払資金の手当てを目的とした借入金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
■ ファンドの信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、海外における資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
※ その他の手数料等につきましては、財務諸表の監査費用を除き、運用状況等により変動するものであり、事前に金額もしくはその上限額またはこれらの計算方法を示すことはできません。
■ ファンドの組入有価証券の売買委託手数料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
■ ファンドの公社債の借入れに係る品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
■ ファンドの財務諸表の監査費用は、信託元本総額に年率0.00054%(税抜0.0005%)を乗じて得た額とし、毎月の最終営業日または信託終了のとき、信託財産中から支弁します。
■ ファンドの解約に伴う支払資金の手当てを目的とした借入金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
■ ファンドの信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、海外における資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
※ その他の手数料等につきましては、財務諸表の監査費用を除き、運用状況等により変動するものであり、事前に金額もしくはその上限額またはこれらの計算方法を示すことはできません。