- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成27年3月20日-平成28年3月22日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、信託財産の着実な成長を目的として、積極的な運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国及び外国の金融商品取引所等上場(これに準ずるものを含みます。)の株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.株式への投資にあたっては、主としてわが国の金融商品取引所上場株式の中から、企業の収益性、成長性や株式市場のテーマ性を重視して選定した銘柄に投資することにより、売買益の獲得と配当収益の確保を目指します。
ロ.わが国の株式と諸外国の株式との相対的魅力度によっては、信託財産の純資産総額の30%を限度として、外国株式に投資します。
ハ.株式の組入比率は原則として高位を保ちます。
ニ.株式以外への資産の投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ホ.ただし、資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。
ヘ.有価証券等の価格変動リスクおよび為替変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係る選択権取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引ならびに外国の取引所における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係る先物オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引と類似の取引を行うことができます。
■ 基本方針
ファンドは、信託財産の着実な成長を目的として、積極的な運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国及び外国の金融商品取引所等上場(これに準ずるものを含みます。)の株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.株式への投資にあたっては、主としてわが国の金融商品取引所上場株式の中から、企業の収益性、成長性や株式市場のテーマ性を重視して選定した銘柄に投資することにより、売買益の獲得と配当収益の確保を目指します。
ロ.わが国の株式と諸外国の株式との相対的魅力度によっては、信託財産の純資産総額の30%を限度として、外国株式に投資します。
ハ.株式の組入比率は原則として高位を保ちます。
ニ.株式以外への資産の投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ホ.ただし、資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。
ヘ.有価証券等の価格変動リスクおよび為替変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係る選択権取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引ならびに外国の取引所における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係る先物オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引と類似の取引を行うことができます。