有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第40期(平成29年5月26日-平成29年11月27日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
当ファンドは、インカム・ゲインの確保とともに信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
② 運用態度
a.世界中の公社債の中から、相対的に投資価値の高い証券に分散投資することにより、インカム・ゲインの確保とともにキャピタル・ゲインの獲得を目指します。
b.分散投資と投資対象証券の相対的投資価値分析を基本とした、アクティブな運用を行います。
c.有価証券の価格変動リスクを回避または軽減するため、有価証券先物取引等を行うことができます。
d.信託財産の効率的運用ならびに運用の安定化をはかるため、信託財産の一部解約または再投資に係る収益分配金の支払資金の不足額が生じた場合には、資金の借入れを行うことができます。
① 基本方針
当ファンドは、インカム・ゲインの確保とともに信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
② 運用態度
a.世界中の公社債の中から、相対的に投資価値の高い証券に分散投資することにより、インカム・ゲインの確保とともにキャピタル・ゲインの獲得を目指します。
b.分散投資と投資対象証券の相対的投資価値分析を基本とした、アクティブな運用を行います。
c.有価証券の価格変動リスクを回避または軽減するため、有価証券先物取引等を行うことができます。
d.信託財産の効率的運用ならびに運用の安定化をはかるため、信託財産の一部解約または再投資に係る収益分配金の支払資金の不足額が生じた場合には、資金の借入れを行うことができます。