有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(平成26年2月1日-平成26年7月31日)

【提出】
2014/10/30 9:13
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第32期
(自 平成26年 2月 1日
至 平成26年 7月31日)
1. 運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2. 収益及び費用の計上基準(1)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3. その他当ファンドの計算期間は、平成26年2月1日から平成26年7月31日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第31期
(平成26年 1月31日現在)
第32期
(平成26年 7月31日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.計算期間の末日における受益権の総数
773,882,640口757,871,271口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.1061円1口当たり純資産額1.1815円
(10,000口当たり純資産額11,061円)(10,000口当たり純資産額11,815円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第31期
(自 平成25年 8月 1日
至 平成26年 1月31日)
第32期
(自 平成26年 2月 1日
至 平成26年 7月31日)
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
-円-円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
平成25年8月1日から平成26年1月31日まで
計算期末における分配対象金額395,262,226円(10,000口当たり5,107円)のうち、6,964,943円(10,000口当たり90円)を分配金額としております。
平成26年2月1日から平成26年7月31日まで
計算期末における分配対象金額448,344,986円(10,000口当たり5,915円)のうち、11,368,069円(10,000口当たり150円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
836円
費用控除後の配当等収益額A
627円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
44,650,448円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
68,080,800円
収益調整金額C
350,610,942円
収益調整金額C
344,064,613円
分配準備積立金額D
-
分配準備積立金額D
36,198,946円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
395,262,226円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
448,344,986円
当ファンドの期末残存口数F
773,882,640口
当ファンドの期末残存口数F
757,871,271口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
5,107円
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F×10,000
5,915円
10,000口当たりの分配額H
90円
10,000口当たりの分配額H
150円
収益分配金金額I=F×H/10,000
6,964,943円
収益分配金金額I=F×H/10,000
11,368,069円
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第31期
(自 平成25年 8月 1日
至 平成26年 1月31日)
第32期
(自 平成26年 2月 1日
至 平成26年 7月31日)
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(その他の注記)2.売買目的有価証券」に記載しております。これらは株価変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用関連部門から独立した部門であるクライアント本部、投信戦略委員会、リーガル・コンプライアンス本部及び運用管理部が市場リスク、信用リスク及び流動性リスクの管理を行っております。
クライアント本部は市場リスク等が予め定められた運用の基本方針及び運用方法に則した適正範囲のものであるかをチェックしております。また、これらの結果は月次の投信戦略委員会に報告され、同委員会でも運用状況の点検等を行います。
リーガル・コンプライアンス本部は信託約款及び法令等、その他個別に定めたコンプライアンス規定等の遵守状況をチェックしております。また、ポートフォリオに係る個別銘柄の組入比率、資産配分等が運用ガイドラインに合致しているかについては運用管理部がモニターしております。
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
第31期
(平成26年 1月31日現在)
第32期
(平成26年 7月31日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
①  親投資信託受益証券①  親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
②  コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
第31期
(自 平成25年 8月 1日
至 平成26年 1月31日)
第32期
(自 平成26年 2月 1日
至 平成26年 7月31日)
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
第32期
(自 平成26年 2月 1日
至 平成26年 7月31日)
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動
第31期
(平成26年 1月31日現在)
第32期
(平成26年 7月31日現在)
期首元本額833,644,905円期首元本額773,882,640円
期中追加設定元本額15,836,510円期中追加設定元本額14,954,869円
期中一部解約元本額75,598,775円期中一部解約元本額30,966,238円

2.売買目的有価証券
(単位:円)
種類第31期
(平成26年 1月31日現在)
第32期
(平成26年 7月31日現在)
当計算期間の損益に含まれた評価差額当計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券89,065,62775,164,520
合計89,065,62775,164,520

3.デリバティブ取引等関係
該当事項はありません。

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