有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第53期(2024/10/16-2025/04/15)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、世界各国の株式へ投資することにより、長期的に信託財産の成長を目指します。
②運用方法
1)世界各国(エマージングカントリーを含みます。)の株式市場を投資対象として、バリューアプローチによって、本源的価値を下回った価格で取引されている割安銘柄の発掘に努め、厳選して投資することにより、信託財産の長期的な成長を目指します。
2)実際の運用にあたっては、ブランデス・インベストメント・パートナーズ・エルピー(Brandes Investment Partners, L.P.)に運用の指図に関する権限の一部を委託します。
3)外貨建て資産については基本的には対円での為替ヘッジを行わない方針ですが、為替動向により円高が見込まれる場合には、為替ヘッジを行うこともあります。
4)有価証券等の価格変動リスクおよび為替変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨にかかる先物取引、通貨にかかる選択権取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引ならびに外国の市場における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨にかかる先物取引、通貨にかかる先物オプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
5)当ファンドはMSCIワールド・インデックス(円ベース)をベンチマークとし、これを上回る投資成果を目指して積極的な運用を行います。
※市況動向、資金動向等によっては、前記の運用を行うことができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、世界各国の株式へ投資することにより、長期的に信託財産の成長を目指します。
②運用方法
1)世界各国(エマージングカントリーを含みます。)の株式市場を投資対象として、バリューアプローチによって、本源的価値を下回った価格で取引されている割安銘柄の発掘に努め、厳選して投資することにより、信託財産の長期的な成長を目指します。
2)実際の運用にあたっては、ブランデス・インベストメント・パートナーズ・エルピー(Brandes Investment Partners, L.P.)に運用の指図に関する権限の一部を委託します。
3)外貨建て資産については基本的には対円での為替ヘッジを行わない方針ですが、為替動向により円高が見込まれる場合には、為替ヘッジを行うこともあります。
4)有価証券等の価格変動リスクおよび為替変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨にかかる先物取引、通貨にかかる選択権取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引ならびに外国の市場における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨にかかる先物取引、通貨にかかる先物オプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
5)当ファンドはMSCIワールド・インデックス(円ベース)をベンチマークとし、これを上回る投資成果を目指して積極的な運用を行います。
※市況動向、資金動向等によっては、前記の運用を行うことができない場合があります。