有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(平成26年5月20日-平成26年11月17日)

【提出】
2015/02/12 9:10
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第34特定期間
自 平成26年 5月20日
至 平成26年11月17日
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、前期末が休日のため、平成26年 5月20日から平成26年11月17日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第33特定期間末
(平成26年 5月19日現在)
第34特定期間末
(平成26年11月17日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
2,142,737,267,417口1,863,389,463,204口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損997,925,714,717円元本の欠損774,190,199,108円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.5343円1口当たりの純資産額0.5845円
(1万口当たりの純資産額)(5,343円)(1万口当たりの純資産額)(5,845円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第33特定期間
自 平成25年11月19日
至 平成26年 5月19日
第34特定期間
自 平成26年 5月20日
至 平成26年11月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第192計算期
平成25年11月19日
平成25年12月17日
計算期末における分配対象金額89,540,863,820円(1万口当たり358.15円)のうち、8,749,736,673円(1万口当たり35.00円)を分配金額としております。
第198計算期
平成26年 5月20日
平成26年 6月17日
計算期末における分配対象金額61,392,544,705円(1万口当たり293.58円)のうち、4,182,114,363円(1万口当たり20.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,448,944,500円費用控除後の配当等収益額A1,937,850,020円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C71,229,777,924円収益調整金額C47,799,678,441円
分配準備積立金額D14,862,141,396円分配準備積立金額D11,655,016,244円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,540,863,820円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D61,392,544,705円
当ファンドの期末残存口数F2,499,924,763,733口当ファンドの期末残存口数F2,091,057,181,887口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000358.15円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000293.58円
1万口当たり分配金額H35.00円1万口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0008,749,736,673円収益分配金金額I=F×H/10,0004,182,114,363円
第193計算期
平成25年12月18日
平成26年 1月17日
計算期末における分配対象金額82,735,386,426円(1万口当たり337.06円)のうち、4,908,956,055円(1万口当たり20.00円)を分配金額としております。
第199計算期
平成26年 6月18日
平成26年 7月17日
計算期末における分配対象金額58,793,719,114円(1万口当たり288.18円)のうち、4,080,089,740円(1万口当たり20.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,312,162,563円費用控除後の配当等収益額A2,879,196,011円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C65,568,231,802円収益調整金額C44,813,233,252円
分配準備積立金額D13,854,992,061円分配準備積立金額D11,101,289,851円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,735,386,426円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,793,719,114円
当ファンドの期末残存口数F2,454,478,027,763口当ファンドの期末残存口数F2,040,044,870,429口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000337.06円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000288.18円
1万口当たり分配金額H20.00円1万口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,908,956,055円収益分配金金額I=F×H/10,0004,080,089,740円
第194計算期
平成26年 1月18日
平成26年 2月17日
計算期末における分配対象金額76,358,313,765円(1万口当たり327.11円)のうち、4,668,263,834円(1万口当たり20.00円)を分配金額としております。
第200計算期
平成26年 7月18日
平成26年 8月18日
計算期末における分配対象金額56,920,822,751円(1万口当たり284.84円)のうち、3,996,430,097円(1万口当たり20.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,035,180,052円費用控除後の配当等収益額A3,236,281,689円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C60,981,409,604円収益調整金額C42,907,798,534円
分配準備積立金額D13,341,724,109円分配準備積立金額D10,776,742,528円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,358,313,765円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,920,822,751円
当ファンドの期末残存口数F2,334,131,917,351口当ファンドの期末残存口数F1,998,215,048,523口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000327.11円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000284.84円
1万口当たり分配金額H20.00円1万口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,668,263,834円収益分配金金額I=F×H/10,0003,996,430,097円
第195計算期
平成26年 2月18日
平成26年 3月17日
計算期末における分配対象金額72,041,918,035円(1万口当たり319.39円)のうち、4,510,919,336円(1万口当たり20.00円)を分配金額としております。
第201計算期
平成26年 8月19日
平成26年 9月17日
計算期末における分配対象金額54,883,429,024円(1万口当たり281.70円)のうち、3,896,378,582円(1万口当たり20.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,656,135,772円費用控除後の配当等収益額A3,205,721,133円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C56,687,754,791円収益調整金額C41,261,499,599円
分配準備積立金額D12,698,027,472円分配準備積立金額D10,416,208,292円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,041,918,035円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,883,429,024円
当ファンドの期末残存口数F2,255,459,668,029口当ファンドの期末残存口数F1,948,189,291,486口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000319.39円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000281.70円
1万口当たり分配金額H20.00円1万口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,510,919,336円収益分配金金額I=F×H/10,0003,896,378,582円
第196計算期
平成26年 3月18日
平成26年 4月17日
計算期末における分配対象金額68,714,187,001円(1万口当たり313.68円)のうち、4,380,868,211円(1万口当たり20.00円)を分配金額としております。
第202計算期
平成26年 9月18日
平成26年10月17日
計算期末における分配対象金額52,281,922,661円(1万口当たり273.62円)のうち、3,821,287,423円(1万口当たり20.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,009,135,874円費用控除後の配当等収益額A2,220,939,958円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C53,318,951,667円収益調整金額C39,906,666,553円
分配準備積立金額D12,386,099,460円分配準備積立金額D10,154,316,150円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,714,187,001円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,281,922,661円
当ファンドの期末残存口数F2,190,434,105,957口当ファンドの期末残存口数F1,910,643,711,804口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000313.68円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000273.62円
1万口当たり分配金額H20.00円1万口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,380,868,211円収益分配金金額I=F×H/10,0003,821,287,423円
第197計算期
平成26年 4月18日
平成26年 5月19日
計算期末における分配対象金額65,078,587,246円(1万口当たり303.70円)のうち、4,285,474,534円(1万口当たり20.00円)を分配金額としております。
第203計算期
平成26年10月18日
平成26年11月17日
計算期末における分配対象金額50,878,817,718円(1万口当たり273.03円)のうち、3,726,778,926円(1万口当たり20.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,032,216,936円費用控除後の配当等収益額A3,573,394,265円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C50,886,331,758円収益調整金額C37,629,557,098円
分配準備積立金額D12,160,038,552円分配準備積立金額D9,675,866,355円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,078,587,246円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,878,817,718円
当ファンドの期末残存口数F2,142,737,267,417口当ファンドの期末残存口数F1,863,389,463,204口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000303.70円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000273.03円
1万口当たり分配金額H20.00円1万口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,285,474,534円収益分配金金額I=F×H/10,0003,726,778,926円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第33特定期間
自 平成25年11月19日
至 平成26年 5月19日
第34特定期間
自 平成26年 5月20日
至 平成26年11月17日
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
①市場リスクの管理①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
②信用リスクの管理②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
第33特定期間末
(平成26年 5月19日現在)
第34特定期間末
(平成26年11月17日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
有価証券有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第33特定期間末
(平成26年 5月19日現在)
第34特定期間末
(平成26年11月17日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券2,823,226,89678,594,796,371
合計2,823,226,89678,594,796,371

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第33特定期間
自 平成25年11月19日
至 平成26年 5月19日
第34特定期間
自 平成26年 5月20日
至 平成26年11月17日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)
第34特定期間
自 平成26年 5月20日
至 平成26年11月17日
該当事項はありません。

(元本の増減)
第33特定期間末
(平成26年 5月19日現在)
第34特定期間末
(平成26年11月17日現在)
期首元本額2,563,833,193,553円期首元本額2,142,737,267,417円
期中追加設定元本額28,107,444,525円期中追加設定元本額14,971,196,474円
期中一部解約元本額449,203,370,661円期中一部解約元本額294,319,000,687円

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