半期報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成29年8月22日-平成30年8月21日)

【提出】
2018/05/21 10:46
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は第一種金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
平成29年 8月21日現在
当中間計算期間末
平成30年 2月21日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額2,579,682,937円2,512,731,580円
期中追加設定元本額14,944,139円26,790,505円
期中一部解約元本額81,895,496円129,242,346円
2.中間計算期間の末日における受益権の総数2,512,731,580口2,410,279,739口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額200,475,684円-円
4.一口当たり純資産額0.9202円1.0482円
(一万口当たり純資産額)(9,202円)(10,482円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目前計算期間末
平成29年 8月21日現在
当中間計算期間末
平成30年 2月21日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法株式
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権
短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

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