- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成25年7月23日-平成26年7月22日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
当ファンドは、日経平均株価(日経225)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
一般社団法人 投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づくファンドの商品分類は以下の通りです。
商品分類:追加型投信/国内/株式/インデックス型
属性区分:株式(一般)/年1回/日本/日経225
○商品分類および属性区分 一覧表
(当ファンドが該当する部分を網掛け表示しています。定義などの詳細については、一般社団法人 投資信託協会のホームページ をご覧ください。)
<信託金の限度額>委託者は、受託者と合意のうえ、金5,000億円を限度として信託金を追加できるものとし、追加信託を行ったときは、受託者はその引き受けを証する書面を委託者に交付します。
委託者は、受託者と合意のうえ、上記の限度額を変更することができます。(信託の目的、金額および追加信託の限度額(約款第2条))
<ファンドの特色>
当ファンドは、日経平均株価(日経225)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
一般社団法人 投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づくファンドの商品分類は以下の通りです。
商品分類:追加型投信/国内/株式/インデックス型
属性区分:株式(一般)/年1回/日本/日経225
○商品分類および属性区分 一覧表
(当ファンドが該当する部分を網掛け表示しています。定義などの詳細については、一般社団法人 投資信託協会のホームページ
<信託金の限度額>委託者は、受託者と合意のうえ、金5,000億円を限度として信託金を追加できるものとし、追加信託を行ったときは、受託者はその引き受けを証する書面を委託者に交付します。
委託者は、受託者と合意のうえ、上記の限度額を変更することができます。(信託の目的、金額および追加信託の限度額(約款第2条))
<ファンドの特色>