有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(平成30年11月20日-令和1年11月18日)
(1)【投資方針】
①運用方針
マザーファンドを通じて間接的に日経平均株価(225種)採用銘柄に投資し、信託財産の成長をはかることを目的として、運用を行います。
②投資対象
ミリオン・インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
※ミリオン・インデックスマザーファンドを単にマザーファンドということがあります。
③投資態度
1.主として、ミリオン・インデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の金融商品取引所上場株式のうち日経平均株価(225種)に採用されている銘柄に投資し、日経平均株価(225種)に連動する収益の獲得をめざした運用を行います。
2.ミリオン・インデックスマザーファンド受益証券への投資には、制限を設けません。
3.外貨建資産への投資は行いません。
4.非株式割合(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(参考)
ミリオン・インデックスマザーファンドの概要
(1)基本方針
この投資信託は、わが国の株式市場の動きと長期的成長をとらえることを目標に、日経平均株価(225種)に連動した収益をめざして運用を行います。
(2)運用方法
①投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式のうち日経平均株価(225種)に採用されている銘柄を投資対象とします。
なお、有価証券等の価格変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引ならびに外国の市場におけるわが国の有価証券指数等先物取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
②投資態度
投資成果を日経平均株価(225種)の動きにできるだけ連動させるため、次のポートフォリオ管理を行います。
1.原則として、日経平均株価(225種)採用銘柄のうち200銘柄以上に分散投資を行います。
2.資金の流出入に伴う売買にあたっては、原則として、買付の場合は株価の高い銘柄から順番に、売付の場合は株価の低い銘柄から順番に行います。
3.株式の組入比率はできるだけ、高位に保ちます。
4.非株式割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。ただし、資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用が出来ない場合があります。
③投資制限
1.株式への投資には、制限を設けません。
2.有価証券先物取引等は、約款所定の範囲で行います。
3.外貨建資産への投資は行いません。
①運用方針
マザーファンドを通じて間接的に日経平均株価(225種)採用銘柄に投資し、信託財産の成長をはかることを目的として、運用を行います。
②投資対象
ミリオン・インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
※ミリオン・インデックスマザーファンドを単にマザーファンドということがあります。
③投資態度
1.主として、ミリオン・インデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の金融商品取引所上場株式のうち日経平均株価(225種)に採用されている銘柄に投資し、日経平均株価(225種)に連動する収益の獲得をめざした運用を行います。
2.ミリオン・インデックスマザーファンド受益証券への投資には、制限を設けません。
3.外貨建資産への投資は行いません。
4.非株式割合(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(参考)
ミリオン・インデックスマザーファンドの概要
(1)基本方針
この投資信託は、わが国の株式市場の動きと長期的成長をとらえることを目標に、日経平均株価(225種)に連動した収益をめざして運用を行います。
(2)運用方法
①投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式のうち日経平均株価(225種)に採用されている銘柄を投資対象とします。
なお、有価証券等の価格変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引ならびに外国の市場におけるわが国の有価証券指数等先物取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
②投資態度
投資成果を日経平均株価(225種)の動きにできるだけ連動させるため、次のポートフォリオ管理を行います。
1.原則として、日経平均株価(225種)採用銘柄のうち200銘柄以上に分散投資を行います。
2.資金の流出入に伴う売買にあたっては、原則として、買付の場合は株価の高い銘柄から順番に、売付の場合は株価の低い銘柄から順番に行います。
3.株式の組入比率はできるだけ、高位に保ちます。
4.非株式割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。ただし、資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用が出来ない場合があります。
③投資制限
1.株式への投資には、制限を設けません。
2.有価証券先物取引等は、約款所定の範囲で行います。
3.外貨建資産への投資は行いません。