有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第43期(平成28年11月1日-平成29年5月1日)
(1)【投資方針】
[1] TOPIX(東証株価指数)をベンチマークとします。
◆ファンドはTOPIX(東証株価指数)※をベンチマークとします。
※TOPIX(東証株価指数)は、東京証券取引所が発表している東証一部上場全銘柄の時価総額指数です。なお、ベンチマークは、わが国株式市場の構造変化等によっては見直す場合があります。
[2] 業績成長企業群に、中・長期的な視野から投資します。
◆株式への投資に当っては、厳選した業績成長企業群(今期あるいは来期の利益成長が期待できる企業や将来の収益成長が期待できる企業等)に中・長期的な視野から投資します。
《リサーチ(企業調査)をベースに、厳選した業績成長企業群(グロース株)に投資します。》
・「リサーチ」をベースに企業を評価・分析します。
・今期あるいは来期の利益成長が期待できる企業や将来の収益成長が期待できる企業等のなかから、時価総額を基準に大中型のグロース株中心に投資します。
《組入銘柄の選定にあたっては、中期的な成長力を重視します。》
・組入銘柄の選定にあたっては、委託会社の企業調査部門が継続的に調査する銘柄群を中心に、過去からの利益成長率やROE(株主資本利益率)などのファンダメンタルズ要因をもとに分析します。
・上記に加えて、技術力、販売力、経営戦略などを分析・評価し、企業の中期的な成長力を評価します。
[3] チーム・マネジメントによるアクティブ運用を行ないます。
◆国内株式の運用をはじめ、銘柄調査および経済や金利の情報にも詳しい運用者でチームを編成し、各々の経験とノウハウを活かして効率的な運用(チーム・マネジメントによるアクティブ運用)を行ないます。
資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[1] TOPIX(東証株価指数)をベンチマークとします。
◆ファンドはTOPIX(東証株価指数)※をベンチマークとします。
※TOPIX(東証株価指数)は、東京証券取引所が発表している東証一部上場全銘柄の時価総額指数です。なお、ベンチマークは、わが国株式市場の構造変化等によっては見直す場合があります。
[2] 業績成長企業群に、中・長期的な視野から投資します。
◆株式への投資に当っては、厳選した業績成長企業群(今期あるいは来期の利益成長が期待できる企業や将来の収益成長が期待できる企業等)に中・長期的な視野から投資します。
《リサーチ(企業調査)をベースに、厳選した業績成長企業群(グロース株)に投資します。》
・「リサーチ」をベースに企業を評価・分析します。
・今期あるいは来期の利益成長が期待できる企業や将来の収益成長が期待できる企業等のなかから、時価総額を基準に大中型のグロース株中心に投資します。
《組入銘柄の選定にあたっては、中期的な成長力を重視します。》
・組入銘柄の選定にあたっては、委託会社の企業調査部門が継続的に調査する銘柄群を中心に、過去からの利益成長率やROE(株主資本利益率)などのファンダメンタルズ要因をもとに分析します。
・上記に加えて、技術力、販売力、経営戦略などを分析・評価し、企業の中期的な成長力を評価します。
[3] チーム・マネジメントによるアクティブ運用を行ないます。
◆国内株式の運用をはじめ、銘柄調査および経済や金利の情報にも詳しい運用者でチームを編成し、各々の経験とノウハウを活かして効率的な運用(チーム・マネジメントによるアクティブ運用)を行ないます。
資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。