- 有報資料
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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成25年2月16日-平成26年2月17日)
(1)【投資方針】
株式への投資にあたっては、日経平均株価(日経225)に採用されている銘柄の中から、原則として200銘柄以上に等株数投資を行ないます。
株式の組入比率は原則として高位を保ちます。
運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等*を利用する場合があります。
* 主として国内上場またはSGX上場の日経平均先物取引を利用します。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
※ 日経平均株価(日経225)とは、日本経済新聞社が発表している株価指標で、東京証券取引所第一部上場銘柄のうち市場を代表する225銘柄を対象に算出されます。わが国の株式市場全体の動向を示す指標の1つです。
[1]日経平均株価計算式
日経平均株価=日経平均採用銘柄株価合計÷除数
a)株価の合計は、みなし額面で50円額面以外は50円額面に換算。
b)小数第3位を四捨五入して第2位まで求める。
c)株価の採用優先順は次の通りです。
1.現在の特別気配
2.現在値(または終値)
3.基準価格(基準価格は権利落ち理論値、前日の特別気配、前日の終値の優先順で採用された値)
[2]除数の修正
採用銘柄中に市況変動によらない株価変動※があった場合、原則として除数を修正します。また、採用銘柄の入れ替えがあった場合に除数を修正します。
※権利落ち等をいいます。
[3]銘柄の入れ替え
対象銘柄の入れ替えについては、東証第一部上場基準に抵触したものは随時、流動性が他の銘柄と比べて相対的に低くなったものなどについては、毎年見直し補充が行なわれます。
株式への投資にあたっては、日経平均株価(日経225)に採用されている銘柄の中から、原則として200銘柄以上に等株数投資を行ないます。
株式の組入比率は原則として高位を保ちます。
運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等*を利用する場合があります。
* 主として国内上場またはSGX上場の日経平均先物取引を利用します。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
※ 日経平均株価(日経225)とは、日本経済新聞社が発表している株価指標で、東京証券取引所第一部上場銘柄のうち市場を代表する225銘柄を対象に算出されます。わが国の株式市場全体の動向を示す指標の1つです。
[1]日経平均株価計算式
日経平均株価=日経平均採用銘柄株価合計÷除数
a)株価の合計は、みなし額面で50円額面以外は50円額面に換算。
b)小数第3位を四捨五入して第2位まで求める。
c)株価の採用優先順は次の通りです。
1.現在の特別気配
2.現在値(または終値)
3.基準価格(基準価格は権利落ち理論値、前日の特別気配、前日の終値の優先順で採用された値)
[2]除数の修正
採用銘柄中に市況変動によらない株価変動※があった場合、原則として除数を修正します。また、採用銘柄の入れ替えがあった場合に除数を修正します。
※権利落ち等をいいます。
[3]銘柄の入れ替え
対象銘柄の入れ替えについては、東証第一部上場基準に抵触したものは随時、流動性が他の銘柄と比べて相対的に低くなったものなどについては、毎年見直し補充が行なわれます。
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