- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成30年7月18日-令和1年7月16日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
当ファンドは、信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
一般社団法人 投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づくファンドの商品分類は以下の通りです。
商品分類:追加型投信/国内/債券
属性区分:その他資産(投資信託証券:債券(一般))/年1回/日本/ファミリーファンド
○商品分類および属性区分 一覧表
(当ファンドが該当する部分を網掛け表示しています。定義などの詳細については、一般社団法人 投資信託協会のホームページ をご覧下さい。)
<信託金の限度額>委託者は、受託者と合意のうえ、金1兆円を限度として信託金を追加できるものとし、追加信託が行われたときは、受託者はその引受けを証する書面を委託者に交付します。
委託者は、受託者と合意のうえ、上記の限度額を変更することができます。(信託の目的、金額および信託金の限度額(約款第2条))
<ファンドの特色>


当ファンドは、信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
一般社団法人 投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づくファンドの商品分類は以下の通りです。
商品分類:追加型投信/国内/債券
属性区分:その他資産(投資信託証券:債券(一般))/年1回/日本/ファミリーファンド
○商品分類および属性区分 一覧表
(当ファンドが該当する部分を網掛け表示しています。定義などの詳細については、一般社団法人 投資信託協会のホームページ
<信託金の限度額>委託者は、受託者と合意のうえ、金1兆円を限度として信託金を追加できるものとし、追加信託が行われたときは、受託者はその引受けを証する書面を委託者に交付します。委託者は、受託者と合意のうえ、上記の限度額を変更することができます。(信託の目的、金額および信託金の限度額(約款第2条))
<ファンドの特色>


