- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成29年8月17日-平成30年8月16日)
(1)【投資方針】
a.基本方針(運用の基本方針)※
この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を目指して積極的な運用を行います。
※ 「運用の基本方針」および「約款第○条」とは、信託約款の条項等と対応しております。(以下同じ。)
b.運用方法
① 投資対象
JA日本株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式に直接投資する場合もあります。
② 投資態度
(イ)JA日本株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、東証株価指数(以下「TOPIX」といいます。)を上回る投資成果を目指します。
(ロ)主要投資対象であるJA日本株式マザーファンドの運用にあたりましては、わが国の金融商品取引所に上場されている銘柄および店頭登録銘柄を主な投資対象とし、ボトムアップ型の個別銘柄選択の効果により、TOPIXに対しての超過収益の獲得に努めます。
(ハ)JA日本株式マザーファンド受益証券の組入比率は原則として高位に保ちます。株式以外への資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ホ)外貨建資産につきましては、投資を行いません。
a.基本方針(運用の基本方針)※
この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を目指して積極的な運用を行います。
※ 「運用の基本方針」および「約款第○条」とは、信託約款の条項等と対応しております。(以下同じ。)
b.運用方法
① 投資対象
JA日本株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式に直接投資する場合もあります。
② 投資態度
(イ)JA日本株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、東証株価指数(以下「TOPIX」といいます。)を上回る投資成果を目指します。
(ロ)主要投資対象であるJA日本株式マザーファンドの運用にあたりましては、わが国の金融商品取引所に上場されている銘柄および店頭登録銘柄を主な投資対象とし、ボトムアップ型の個別銘柄選択の効果により、TOPIXに対しての超過収益の獲得に努めます。
(ハ)JA日本株式マザーファンド受益証券の組入比率は原則として高位に保ちます。株式以外への資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ホ)外貨建資産につきましては、投資を行いません。