半期報告書(内国投資信託受益証券)-第39期(平成27年9月25日-平成28年9月20日)

【提出】
2016/06/24 9:29
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

区分第39期中間計算期間
自 平成27年 9月25日
至 平成28年 3月24日
1.有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券、特殊債券、社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配は使用いたしません。)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)に基づいて評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間に関する事項
前計算期間終了日に該当する日が休業日のため、当中間計算期間は平成27年 9月25日から平成28年 3月24日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)

第38期計算期間末
平成27年 9月24日現在
第39期中間計算期間末
平成28年 3月24日現在
1.計算期間末日における受益権の総数1.中間計算期間末日における受益権の総数
501,124,364口479,883,894口
2.計算期間末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0000円1口当たり純資産額1.0003円
(1万口当たり純資産額)(10,000円)(1万口当たり純資産額)(10,003円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

第38期計算期間末
平成27年 9月24日現在
第39期中間計算期間末
平成28年 3月24日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
地方債証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
特殊債券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価に近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
特殊債券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
社債券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価に近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
市場価額がない、又は市場価格を時価と見なせない場合には、経営者により合理的に算定された価額で評価する場合があります。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

区分第38期計算期間末
平成27年 9月24日現在
第39期中間計算期間末
平成28年 3月24日現在
期首元本額543,682,913円501,124,364円
期中追加設定元本額24,169,985円24,835,926円
期中一部解約元本額66,728,534円46,076,396円

2 デリバティブ取引等関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

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