半期報告書(内国投資信託受益証券)-第58期(平成30年9月20日-令和1年9月19日)

【提出】
2019/06/12 9:31
【資料】
PDFをみる
【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間 自 平成30年9月20日 至 平成31年3月19日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末 平成30年9月19日現在当中間計算期間末 平成31年3月19日現在
1.※1期首元本額12,959,054,290円12,095,439,866円
期中追加設定元本額550,935,020円475,786,486円
期中一部解約元本額1,414,549,444円770,818,138円
2.中間計算期間末日における受益権の総数12,095,439,866口11,800,408,214口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,122,207円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,164,070円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間 自 平成29年9月20日 至 平成30年3月19日当中間計算期間 自 平成30年9月20日 至 平成31年3月19日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末 平成31年3月19日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 平成30年9月19日現在当中間計算期間末 平成31年3月19日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 平成30年9月19日現在当中間計算期間末 平成31年3月19日現在
1口当たり純資産額0.9997円0.9996円
(1万口当たり純資産額)(9,997円)(9,996円)

(参考)
当ファンドは、「公社債投信マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「公社債投信マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年9月19日現在平成31年3月19日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン17,055,130,7557,147,881,985
地方債証券5,716,331,9105,667,938,280
特殊債券12,259,412,70910,324,963,342
社債券63,548,285,37879,893,501,709
その他有価証券※249,485,739,28138,500,775,507
現先取引勘定999,998,630-
未収利息119,489,771163,814,907
前払費用22,633,62067,550,021
流動資産合計149,207,022,054141,766,425,751
資産合計149,207,022,054141,766,425,751
負債の部
流動負債
未払金4,723,910,4903,917,891,000
未払解約金85,468,82064,715,744
その他未払費用17,704-
流動負債合計4,809,397,0143,982,606,744
負債合計4,809,397,0143,982,606,744
純資産の部
元本等
元本※1138,031,321,329131,709,979,810
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)6,366,303,7116,073,839,197
元本等合計144,397,625,040137,783,819,007
純資産合計144,397,625,040137,783,819,007
負債純資産合計149,207,022,054141,766,425,751

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年9月20日 至 平成31年3月19日
有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券、特殊債券、社債券及びその他有価証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年9月19日現在平成31年3月19日現在
1.※1期首平成29年9月20日平成30年9月20日
期首元本額150,322,227,982円138,031,321,329円
期中追加設定元本額8,459,366,491円3,807,460,767円
期中一部解約元本額20,750,273,144円10,128,802,286円
期末元本額の内訳
ファンド名
公社債投信(1月号)10,243,234,228円10,260,445,710円
公社債投信(2月号)8,751,834,024円8,602,578,535円
公社債投信(3月号)9,118,453,019円8,422,476,899円
公社債投信(4月号)9,072,837,136円8,303,107,796円
公社債投信(5月号)7,667,828,143円7,132,641,248円
公社債投信(6月号)14,510,015,433円13,504,267,410円
公社債投信(7月号)15,416,862,875円14,517,684,855円
公社債投信(8月号)12,401,220,581円11,220,420,046円
公社債投信(9月号)11,505,730,575円11,228,543,049円
公社債投信(10月号)10,066,515,325円9,583,185,418円
公社債投信(11月号)9,821,625,098円9,721,244,224円
公社債投信(12月号)19,455,164,892円19,213,384,620円
138,031,321,329円131,709,979,810円
2.期末日における受益権の総数138,031,321,329口131,709,979,810口
3.※2その他有価証券の内訳短期社債等短期社債等
49,485,739,281円38,500,775,507円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成31年3月19日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成30年9月19日現在平成31年3月19日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成30年9月19日現在平成31年3月19日現在
1口当たり純資産額1.0461円1.0461円
(1万口当たり純資産額)(10,461円)(10,461円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。