半期報告書(内国投資信託受益証券)-第53期(平成26年2月20日-平成27年2月19日)

【提出】
2014/11/19 9:07
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3) 【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第 53 期中間計算期間
(自 平成26年2月20日
至 平成26年8月19日)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2収益・費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
期別
第 52 期計算期間
(平成26年2月19日現在)
第 53 期中間計算期間
(平成26年8月19日現在)
1中間計算期間末日の受益権総口数2,327,022,776口2,357,707,620口
2中間期末1口当たりの純資産の額1.0000 円1.0004 円
(中間期末1万口当たりの純資産の額)(10,000 円)(10,004 円)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目第 52 期計算期間
(平成26年2月19日現在)
第 53 期中間計算期間
(平成26年8月19日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
親投資信託受益証券
原則として、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(1)有価証券
親投資信託受益証券
同左
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
同左
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
期別
第 52 期計算期間
(平成26年2月19日現在)
第 53 期中間計算期間
(平成26年8月19日現在)
1期首元本額2,500,717,846 円2,327,022,776 円
期中追加設定元本額127,196,803 円163,310,753 円
期中一部解約元本額300,891,873 円132,625,909 円
(参考)
当ファンドは、「MHAM公社債投信マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。なお、同マザーファンドの状況は次の通りです。
MHAM公社債投信マザーファンドの状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1) 貸借対照表
(単位:円)
区 分(平成26年8月19日現在)
資産の部
流動資産
コール・ローン1,113,339,690
国債証券22,506,306,722
特殊債券4,709,213,396
社債券3,605,509,839
未収利息20,075,388
前払費用2,166,079
流動資産合計31,956,611,114
資産合計31,956,611,114
負債の部
流動負債
未払解約金30,000,000
流動負債合計30,000,000
負債合計30,000,000
純資産の部
元本等
元本30,924,469,491
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,002,141,623
元本等合計31,926,611,114
純資産合計31,926,611,114
負債純資産合計31,956,611,114

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目(自 平成26年4月22日
至 平成26年8月19日)
1有価証券の評価基準及び評価方法国債証券・特殊債券・社債券
原則として時価で評価しております。
ただし、償還日までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によって評価しております。
2収益・費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
期別
(平成26年8月19日現在)
1計算期間末日の受益権総口数30,924,469,491口
2期末1口当たりの純資産の額1.0324 円
(期末1万口当たりの純資産の額)(10,324 円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目(平成26年8月19日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
国債証券、特殊債券、社債券
①わが国の金融商品取引所または海外取引所に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)(外貨建証券を除く)、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く)または価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
②時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できない場合または入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
期別
(平成26年8月19日現在)
1親投資信託の期首における元本額31,292,600,215 円
(平成26年4月22日)
期中追加設定元本額910,638,692 円
期中一部解約元本額1,278,769,416 円
2期末元本額及びその内訳として当該親投資信託受益証券を投資対象とする委託者指図型投資信託ごとの元本額
期末元本額30,924,469,491 円
公社債投信(1月号)2,623,319,502 円
公社債投信(2月号)2,277,539,426 円
公社債投信(3月号)2,347,765,056 円
公社債投信(4月号)2,338,023,509 円
公社債投信(5月号)1,854,315,404 円
公社債投信(6月号)2,934,468,048 円
公社債投信(7月号)3,675,486,649 円
公社債投信(8月号)2,317,135,969 円
公社債投信(9月号)2,094,310,047 円
公社債投信(10月号)2,005,315,889 円
公社債投信(11月号)2,312,926,877 円
公社債投信(12月号)4,143,863,115 円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。