- 有報資料
- 18項目
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第62期(令和4年2月22日-令和5年2月20日)
(3)【中間注記表】
該当事項はありません。
2 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 1.運用資産の評価基準及び評価方法 | 地方債証券、特殊債券、社債券 |
| 原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 | |
| コマーシャル・ペーパー | |
| 原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 | |
| 2.費用・収益の計上基準 | 有価証券売買等損益 |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| 3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
| 4.その他 | 当ファンドの中間計算期間は、2022年 2月22日から2022年 8月21日までとなっております。 |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 第61期 2022年 2月21日現在 | 第62期中間計算期間末 2022年 8月21日現在 | ||||||
| 1. | 計算期間の末日における受益権の総数 | 1. | 中間計算期間の末日における受益権の総数 | ||||
| 20,148,027,605口 | 19,675,500,254口 | ||||||
| 2. | 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額 | 2. | 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額 | ||||
| 元本の欠損 | 10,242,192円 | 元本の欠損 | 10,209,853円 | ||||
| 3. | 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | 3. | 中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | ||||
| 1口当たり純資産額 | 0.9995円 | 1口当たり純資産額 | 0.9995円 | ||||
| (10,000口当たり純資産額) | (9,995円) | (10,000口当たり純資産額) | (9,995円) | ||||
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
該当事項はありません。
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 第61期 2022年 2月21日現在 | 第62期中間計算期間末 2022年 8月21日現在 |
| 1.貸借対照表計上額、時価及び差額 | 1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額 |
| 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | 2.時価の算定方法 |
| 地方債証券、特殊債券、社債券 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 コマーシャル・ペーパー (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 地方債証券、特殊債券、社債券 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 コマーシャル・ペーパー (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 |
| (その他の注記) 1 元本の移動 |
| 第61期 自 2021年 2月20日 至 2022年 2月21日 | 第62期中間計算期間 自 2022年 2月22日 至 2022年 8月21日 | ||
| 期首元本額 | 21,556,197,213円 | 期首元本額 | 20,148,027,605円 |
| 期中追加設定元本額 | 967,572,871円 | 期中追加設定元本額 | 858,913,444円 |
| 期中一部解約元本額 | 2,375,742,479円 | 期中一部解約元本額 | 1,331,440,795円 |
2 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。