半期報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(令和4年2月1日-令和5年1月30日)

【提出】
2022/10/27 9:04
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針の注記)
項 目第22期中間計算期間
自 2022年2月1日
至 2022年7月31日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
当中間計算期間は前期末が休日のため、2022年2月1日から2022年7月31日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第21期
(2022年1月31日現在)
第22期中間計算期間
(2022年7月31日現在)
1.当中間計算期間の末日における受益権の総数130,254,622口128,082,669口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.2036円
(1万口当たりの純資産額12,036円)
1口当たり純資産額 1.1856円
(1万口当たりの純資産額11,856円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第22期中間計算期間
(2022年7月31日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
項 目第21期
(2022年1月31日現在)
第22期中間計算期間
(2022年7月31日現在)
期首元本額133,397,237円130,254,622円
期中追加設定元本額15,046,261円9,313,341円
期中一部解約元本額18,188,876円11,485,294円


(参考)
三井住友・ライフビュー・日本債券ファンドは、「国内債券マザーファンド(D号)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
国内債券マザーファンド(D号)
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2022年1月31日現在)(2022年7月31日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託934,283858,551
コール・ローン33,911,43838,566,828
国債証券2,392,221,3002,566,005,220
地方債証券705,572,105599,257,130
特殊債券278,336,848217,891,396
社債券59,892,72059,899,800
未収入金111,669,40042,081,900
未収利息4,031,7654,297,424
前払費用415,3681,083,853
流動資産合計3,586,985,2273,529,942,102
資産合計3,586,985,2273,529,942,102
負債の部
流動負債
未払金112,132,16042,090,750
未払利息-30
その他未払費用11365
流動負債合計112,132,27342,090,845
負債合計112,132,27342,090,845
純資産の部
元本等
元本2,466,503,6582,505,746,328
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,008,349,296982,104,929
元本等合計3,474,852,9543,487,851,257
純資産合計3,474,852,9543,487,851,257
負債純資産合計3,586,985,2273,529,942,102


(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2022年2月1日
至 2022年7月31日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2022年1月31日現在)(2022年7月31日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数2,466,503,658口2,505,746,328口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.4088円
(1万口当たりの純資産額14,088円)
1口当たり純資産額 1.3919円
(1万口当たりの純資産額13,919円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2022年7月31日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2022年1月31日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額2,236,897,591円
同期中における追加設定元本額485,305,972円
同期中における一部解約元本額255,699,905円
2022年1月31日現在の元本の内訳
三井住友・ライフビュー・日本債券ファンド111,240,420円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド30(安定型)820,245,385円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド50(標準型)1,101,244,891円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド70(積極型)433,772,962円
合 計2,466,503,658円

(2022年7月31日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額2,466,503,658円
同期中における追加設定元本額246,724,261円
同期中における一部解約元本額207,481,591円
2022年7月31日現在の元本の内訳
三井住友・ライフビュー・日本債券ファンド109,049,513円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド30(安定型)839,797,606円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド50(標準型)1,122,934,760円
三井住友・ライフビュー・バランスファンド70(積極型)433,964,449円
合 計2,505,746,328円

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