有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成27年1月31日-平成28年2月1日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、下記の1~4のマザーファンド受益証券を主要投資対象とし、実質的に、主として内外の株式および公社債に投資を行うことにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指した運用を行います(このほか内外の株式および公社債に直接投資することもできます。)。
1.国内株式マザーファンド(D号)(主として国内の株式に投資)
2.外国株式マザーファンド(D号)(主として外国の株式に投資)
3.国内債券マザーファンド(D号)(主として国内の公社債に投資)
4.外国債券マザーファンド(A号)(主として外国の公社債に投資)
なお、以下の記載において、上記マザーファンドをそれぞれ国内株式マザー、外国株式マザー、国内債券マザー、外国債券マザーと略する場合があります。
ロ 投資態度
以下の基本資産配分比率を基準として、各マザーファンド受益証券および短期金融資産等に投資を行います。
※ 原則として上記の基本資産配分±5%の範囲の組入比率を維持するものとし、基本資産配分と運用により変動する実際の資産構成比率との乖離は、原則として一定期間毎に見直し、上記基本資産配分に準じた構成比率に修正を行うものとします。このほか、急激な値動きにより特定の資産の構成比率と基本資産配分との乖離が5%を超えた場合には、各資産の構成比率が基本資産配分±5%の範囲に収まるよう、各資産の組入比率を調整するものとします。
※ 資産動向、市況動向等の急変により上記の運用が困難となった場合、暫定的に上記と異なる運用を行う場合があります。
イ 基本方針
当ファンドは、下記の1~4のマザーファンド受益証券を主要投資対象とし、実質的に、主として内外の株式および公社債に投資を行うことにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指した運用を行います(このほか内外の株式および公社債に直接投資することもできます。)。
1.国内株式マザーファンド(D号)(主として国内の株式に投資)
2.外国株式マザーファンド(D号)(主として外国の株式に投資)
3.国内債券マザーファンド(D号)(主として国内の公社債に投資)
4.外国債券マザーファンド(A号)(主として外国の公社債に投資)
なお、以下の記載において、上記マザーファンドをそれぞれ国内株式マザー、外国株式マザー、国内債券マザー、外国債券マザーと略する場合があります。
ロ 投資態度
以下の基本資産配分比率を基準として、各マザーファンド受益証券および短期金融資産等に投資を行います。
| 国内株式 | 外国株式 | 国内債券 | 外国債券 | 短期金融資産 |
| 30% | 20% | 30% | 15% | 5% |
※ 資産動向、市況動向等の急変により上記の運用が困難となった場合、暫定的に上記と異なる運用を行う場合があります。