三菱UFJ国内バランス20

有報資料
58項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(2022/03/01-2023/02/27)

    【提出】
    2023/05/26 9:09
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    58項目
    日本短期債券マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    [令和 5年 2月27日現在]
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン99,822,406
    社債券1,495,945,000
    未収利息2,116,382
    前払費用178,520
    流動資産合計1,598,062,308
    資産合計1,598,062,308
    負債の部
    流動負債
    未払解約金118,730
    未払利息33
    流動負債合計118,763
    負債合計118,763
    純資産の部
    元本等
    元本1,427,360,665
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)170,582,880
    元本等合計1,597,943,545
    純資産合計1,597,943,545
    負債純資産合計1,598,062,308

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    [令和 5年 2月27日現在]
    1.期首令和 4年 3月 1日
    期首元本額1,467,219,385円
    期中追加設定元本額183,944,603円
    期中一部解約元本額223,803,323円
    元本の内訳※
    三菱UFJ グローバル・エコ・ウォーター・ファンド8,887,168円
    日本短期債券ファンドVA(適格機関投資家限定)16,888,723円
    日本短期債券ファンド(適格機関投資家限定)104,554,561円
    三菱UFJ 積立ファンド(日本バランス型)1,084,772,838円
    三菱UFJ 国内バランス20212,257,375円
    合計1,427,360,665円
    2.受益権の総数1,427,360,665口

    ※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分自 令和 4年 3月 1日
    至 令和 5年 2月27日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分[令和 5年 2月27日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類[令和 5年 2月27日現在]
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    社債券△9,412,000
    合計△9,412,000

    (注)当期間の開始日は、当該親投資信託の期首日であります。


    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    [令和 5年 2月27日現在]
    1口当たり純資産額1.1195円
    (1万口当たり純資産額)(11,195円)


    附属明細表
    第1 有価証券明細表
    (1)株式

    該当事項はありません。

    (2)株式以外の有価証券

    (単位:円)

    種 類銘 柄券面総額評価額備考
    社債券第35回フランス相互信用連合銀行100,000,00097,442,000
    第14回セブン&アイ・ホールディングス100,000,00099,637,000
    第15回Zホールディングス100,000,000100,028,000
    第15回楽天グループ100,000,00095,479,000
    第16回富士フイルムホールディングス(ソーシャル)100,000,00099,720,000
    第67回神戸製鋼所100,000,00099,112,000
    第46回IHI100,000,00099,980,000
    第1回明治安田生命2019基金100,000,00099,787,000
    第78回伊藤忠商事100,000,000100,755,000
    第37回丸井グループ100,000,00099,912,000
    第29回SBIホールディングス100,000,00099,798,000
    第75回アコム100,000,00099,998,000
    第32回三菱UFJリース100,000,000100,642,000
    第27回野村ホールディングス100,000,000103,698,000
    第5回ソフトバンク100,000,00099,957,000
    合計1,500,000,0001,495,945,000


    第2 信用取引契約残高明細表

    該当事項はありません。

    第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表

    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。