半期報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和2年11月17日-令和3年11月16日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 | |
| 2.収益及び費用の計上基準 | 有価証券売買等損益 |
| 約定日基準で計上しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 前計算期間末 2020年11月16日現在 | 当中間計算期間末 2021年 5月16日現在 | |
| 1. | 投資信託財産に係る元本の状況 | ||
| 期首元本額 | 530,600,337円 | 529,185,028円 | |
| 期中追加設定元本額 | 66,969,415円 | 20,208,004円 | |
| 期中一部解約元本額 | 68,384,724円 | 94,630,500円 | |
| 2. | 中間計算期間の末日における受益権の総数 | 529,185,028口 | 454,762,532口 |
| 3. | 一口当たり純資産額 | 1.3738円 | 1.4257円 |
| (一万口当たり純資産額) | (13,738円) | (14,257円) | |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 項目 | 前中間計算期間 自 2019年11月19日 至 2020年 5月18日 | 当中間計算期間 自 2020年11月17日 至 2021年 5月16日 |
| 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として、委託者報酬の中から支弁している額 | 計算期間を通じて毎日、JA海外株式マザーファンドの信託財産の純資産総額に年10,000分の75以内の率を乗じて得た報酬の総額に、親投資信託の受益権総口数に占める信託財産に属する親投資信託の受益権口数の持分割合を乗じて得た額及び、JA海外債券マザーファンドの信託財産の純資産総額に年10,000分の50以内の率を乗じて得た報酬の総額に、親投資信託の受益権総口数に占める信託財産に属する親投資信託の受益権口数の持分割合を乗じて得た額とします。 | 同左 |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 前計算期間末 2020年11月16日現在 | 当中間計算期間末 2021年 5月16日現在 |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 中間貸借対照表計上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 同左 |
| 2.時価の算定方法 | 親投資信託受益証券 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権 短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。 | 同左 |
| 3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。