有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成30年11月17日-令和1年11月18日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
各ファンド(安定型、成長型、積極型)は、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
一般社団法人 投資信託協会の指針に基づく商品分類は、各ファンドとも同じ以下の分類です。
商品分類:追加型投信/内外/資産複合
属性区分:その他資産(投資信託証券:資産複合(資産配分固定型:株式・債券・円短期金融商品))/年1回/グローバル(含む日本)/ファミリーファンド/為替ヘッジなし
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
○商品分類および属性区分 一覧表
(各ファンドが該当する部分を網掛け表示しています。定義などの詳細については、一般社団法人 投資信託協会のホームページ をご覧ください。)

<信託金の限度額>各ファンドにつき、委託者は、受託者と合意のうえ、金1兆円を限度として信託金を追加できるものとし、追加信託が行われたときは、受託者はその引受けを証する書面を委託者に交付します。
委託者は、受託者と合意のうえ、上記の限度額を変更することができます。(信託の目的、金額および信託金の限度額(約款第2条))
<ファンドの特色>


各ファンド(安定型、成長型、積極型)は、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
一般社団法人 投資信託協会の指針に基づく商品分類は、各ファンドとも同じ以下の分類です。
商品分類:追加型投信/内外/資産複合
属性区分:その他資産(投資信託証券:資産複合(資産配分固定型:株式・債券・円短期金融商品))/年1回/グローバル(含む日本)/ファミリーファンド/為替ヘッジなし
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
○商品分類および属性区分 一覧表
(各ファンドが該当する部分を網掛け表示しています。定義などの詳細については、一般社団法人 投資信託協会のホームページ

<信託金の限度額>各ファンドにつき、委託者は、受託者と合意のうえ、金1兆円を限度として信託金を追加できるものとし、追加信託が行われたときは、受託者はその引受けを証する書面を委託者に交付します。
委託者は、受託者と合意のうえ、上記の限度額を変更することができます。(信託の目的、金額および信託金の限度額(約款第2条))
<ファンドの特色>


