有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第59期(平成31年3月20日-令和2年3月23日)

【提出】
2020/06/22 9:15
【資料】
PDFをみる
【項目】
51項目
公社債投信マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
[令和 2年 3月23日現在]
資産の部
流動資産
コール・ローン233,573,239
国債証券191,204,500
特殊債券300,201,000
社債券7,202,450,654
未収入金100,783,000
未収利息8,091,184
前払費用435,941
流動資産合計8,036,739,518
資産合計8,036,739,518
負債の部
流動負債
未払解約金932,800
未払利息415
流動負債合計933,215
負債合計933,215
純資産の部
元本等
元本7,334,964,105
剰余金
剰余金又は欠損金(△)700,842,198
元本等合計8,035,806,303
純資産合計8,035,806,303
負債純資産合計8,036,739,518

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

[令和 2年 3月23日現在]
1.期首平成31年 3月20日
期首元本額7,915,346,156円
期中追加設定元本額7,560,355円
期中一部解約元本額587,942,406円
元本の内訳※
追加型・公社債証券投資信託(1月設定)467,319,670円
追加型・公社債証券投資信託(2月設定)1,168,172,825円
追加型・公社債証券投資信託(3月設定)370,702,103円
追加型・公社債証券投資信託(4月設定)649,300,959円
追加型・公社債証券投資信託(5月設定)359,823,807円
追加型・公社債証券投資信託(6月設定)463,180,172円
追加型・公社債証券投資信託(7月設定)373,677,765円
追加型・公社債証券投資信託(8月設定)1,005,582,782円
追加型・公社債証券投資信託(9月設定)649,211,346円
追加型・公社債証券投資信託(10月設定)300,898,086円
追加型・公社債証券投資信託(11月設定)713,590,874円
追加型・公社債証券投資信託(12月設定)813,503,716円
合計7,334,964,105円
2.受益権の総数7,334,964,105口

※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分自 平成31年 3月20日
至 令和 2年 3月23日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。


2 金融商品の時価等に関する事項

区分[令和 2年 3月23日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類[令和 2年 3月23日現在]
当期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券25,700
特殊債券△224,000
社債券△37,736,346
合計△37,934,646

(注)当期間の開始日は、当該親投資信託の期首日であります。


(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

[令和 2年 3月23日現在]
1口当たり純資産額1.0955円
(1万口当たり純資産額)(10,955円)


附属明細表
第1 有価証券明細表
(1)株式

該当事項はありません。

(2)株式以外の有価証券

(単位:円)

種 類銘 柄券面総額評価額備考
国債証券第407回利付国債(2年)40,000,00040,210,000
第410回利付国債(2年)50,000,00050,301,000
第132回利付国債(5年)50,000,00050,315,000
第134回利付国債(5年)50,000,00050,378,500
国債証券 合計190,000,000191,204,500
特殊債券第48回韓国産業銀行(2018)100,000,000100,055,000
第219号商工債券(3年)200,000,000200,146,000
特殊債券 合計300,000,000300,201,000
社債券第23回フランス相互信用連合銀行100,000,00099,561,000
第1回ビー・ピー・シー・イー・エス・エー100,000,000100,282,000
第7回クレディ・アグリコル・エス・エー円貨社債(2015)200,000,000200,160,552
第3回マラヤン・バンキング(2019)200,000,000199,406,000
第6回マラヤン・バンキング200,000,000198,920,000
第1回バークレイズ・ピーエルシー期限前償還条項付100,000,000100,834,000
第17回シティグループ200,000,000201,877,188
第3回ソシエテ ジェネラル円貨社債(2018)100,000,000100,484,000
第6回ケーティー100,000,000100,028,811
NATWEST MARKETS100,000,000100,409,000
第5回ヤフー100,000,00099,665,000
第14回富士フイルムホールディングス100,000,00099,595,000
第18回日立製作所100,000,00099,485,000
第49回日本電気100,000,000100,008,120
第50回日本電気100,000,000100,111,000
第15回パナソニック200,000,000200,148,000
第34回ソニー100,000,00098,761,000
第15回JA三井リース100,000,00099,128,000
第1回日本生命2017基金100,000,00099,841,000
第1回明治安田生命2017基金100,000,00099,832,000
第1回三井住友トラスト・パナソニックファイナンス200,000,000200,002,550
第1回明治安田生命2018基金200,000,000199,108,000
第1回明治安田生命2019基金100,000,00099,232,000
第1回楽天カード100,000,00099,395,000
第11回あおぞら銀行100,000,00099,998,453
第22回あおぞら銀行100,000,00099,884,000
第13回りそなホールディングス100,000,000100,002,180
第9回三菱東京UFJ銀行(劣後特約付)200,000,000201,265,015
第28回三菱東京UFJ銀行(劣後特約付)200,000,000202,400,851
第11回りそな銀行(劣後特約付)100,000,000102,780,000
第11回三菱UFJ信託銀行(劣後特約付)100,000,000102,399,000
第18回みずほフィナンシャルグループ期限前償還条項付100,000,00099,228,000
第23回三井住友銀行(劣後特約付)300,000,000303,289,787
第20回みずほ銀行(劣後特約付)100,000,000102,591,000
第22回芙蓉総合リース100,000,00099,341,000
第12回東京センチュリーリース100,000,000100,017,760
第16回東京センチュリーリース100,000,000100,042,000
第30回リコーリース200,000,000199,832,000
第5回イオンフィナンシャルサービス200,000,000199,296,000
第7回イオンフィナンシャルサービス100,000,00099,254,000
第8回イオンフィナンシャルサービス100,000,00098,756,000
第66回アコム100,000,000100,728,308
第74回アコム100,000,00099,901,000
第75回アコム100,000,00099,597,000
第79回アコム100,000,00098,030,000
第82回日立キャピタル200,000,000199,198,000
第185回オリックス100,000,000100,284,785
第71回三菱UFJリース100,000,00099,439,000
第74回三菱UFJリース100,000,00099,440,000
第75回三菱UFJリース100,000,00099,035,000
第14回大和証券グループ本社100,000,000100,191,652
第27回大和証券グループ本社100,000,000100,361,000
第1回野村ホールディングス200,000,000199,288,000
第44回野村ホールディングス100,000,000100,594,642
第47回野村ホールディングス100,000,000100,508,000
第1回ソフトバンク100,000,00099,828,000
第2回ソフトバンク100,000,00099,375,000
社債券 合計7,200,000,0007,202,450,654
合計7,690,000,0007,693,856,154


第2 信用取引契約残高明細表

該当事項はありません。

第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表

該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。