有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成25年9月1日-平成26年2月28日)
(4)【分配方針】
a.収益分配方針(運用の基本方針 3.収益分配方針)
収益分配は、原則として、信託財産から生ずる利益の全額を、毎日分配します。
b.収益の分配(約款第40条)
信託財産から生じる利益(第1号(下記1.)に掲げる収益等の合計額が第2号(下記2.)に掲げる経費等の合計額を超える場合の当該差額をいいます。)は、その全額を毎計算期末に当該日の受益者への収益分配金として信託財産に計上します。ただし、計算期末において損失(第1号(下記1.)の合計額が第2号(下記2.)の合計額に満たない場合の当該差額をいいます。以下同じ。)を生じた場合は、当該損失額を繰越欠損金として次期に繰越すものとします。
1.毎計算期間における利子、貸付有価証券にかかる品貸料またはこれに類する収益、売買・償還等による利益、評価益、解約差益金およびその他収益金
2.毎計算期間における信託報酬、売買・償還等による損失、評価損、繰越欠損金補てん額およびその他費用
c.収益分配金の再投資等
分配金再投資専用ファンドですので、分配金は毎月最終営業日に1ヵ月分をまとめて、税引き後無手数料で再投資されますが、再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。
a.収益分配方針(運用の基本方針 3.収益分配方針)
収益分配は、原則として、信託財産から生ずる利益の全額を、毎日分配します。
b.収益の分配(約款第40条)
信託財産から生じる利益(第1号(下記1.)に掲げる収益等の合計額が第2号(下記2.)に掲げる経費等の合計額を超える場合の当該差額をいいます。)は、その全額を毎計算期末に当該日の受益者への収益分配金として信託財産に計上します。ただし、計算期末において損失(第1号(下記1.)の合計額が第2号(下記2.)の合計額に満たない場合の当該差額をいいます。以下同じ。)を生じた場合は、当該損失額を繰越欠損金として次期に繰越すものとします。
1.毎計算期間における利子、貸付有価証券にかかる品貸料またはこれに類する収益、売買・償還等による利益、評価益、解約差益金およびその他収益金
2.毎計算期間における信託報酬、売買・償還等による損失、評価損、繰越欠損金補てん額およびその他費用
c.収益分配金の再投資等
分配金再投資専用ファンドですので、分配金は毎月最終営業日に1ヵ月分をまとめて、税引き後無手数料で再投資されますが、再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。