有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第57期自平成29年4月20日至平成30年4月19日第58期自平成30年4月20日至平成31年4月19日
当期純損失(△)△1,237,946△1,168,468
期首剰余金又は期首欠損金(△)9,898△1,130,458
剰余金増加額又は欠損金減少額97,590258,554
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額97,590258,554
剰余金減少額又は欠損金増加額-55,711
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額-55,711
分配金※1-※1-
期末剰余金又は期末欠損金(△)△1,130,458△2,096,083
2019/07/12 9:05
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276
当期変動額
剰余金の配当---△11,532△11,532△11,532
当期純利益---12,67012,67012,670
当期変動額
剰余金の配当--△11,532
当期純利益--12,670
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
2019/07/12 9:05
#3 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第58期 自 平成30年4月20日 至 平成31年4月19日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第57期 平成30年4月19日現在第58期 平成31年4月19日現在1.※1期首元本額10,238,266,537円9,403,162,187円期中追加設定元本額594,430,006円557,059,140円期中一部解約元本額1,429,534,356円1,394,994,849円2.計算期間末日における受益権の総数9,403,162,187口8,565,226,478口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,130,458円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,096,083円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第57期 自 平成29年4月20日 至 平成30年4月19日第58期 自 平成30年4月20日 至 平成31年4月19日
※1分配金の計算過程計算期間末における純資産額の元本超過額がないため、分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における純資産額の元本超過額がないため、分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第57期 自 平成29年4月20日 至 平成30年4月19日第58期 自 平成30年4月20日 至 平成31年4月19日※1分配金の計算過程計算期間末における純資産額の元本超過額がないため、分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における純資産額の元本超過額がないため、分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第58期 自 平成30年4月20日 至 平成31年4月19日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第58期 平成31年4月19日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第57期 平成30年4月19日現在第58期 平成31年4月19日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△895,094△814,954合計△895,094△814,954e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第57期 平成30年4月19日現在第58期 平成31年4月19日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第58期 自 平成30年4月20日 至 平成31年4月19日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第57期 平成30年4月19日現在第58期 平成31年4月19日現在1口当たり純資産額0.9999円0.9998円(1万口当たり純資産額)(9,999円)(9,998円)
2019/07/12 9:05
#4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金13,85013,052
利益剰余金合計14,22513,426
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
2019/07/12 9:05
#5 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券公社債投信マザーファンド8,148,212,3368,523,844,924親投資信託受益証券 合計8,523,844,924合計8,523,844,924親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「公社債投信マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「公社債投信マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※1143,280,936,092129,476,070,307
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)6,613,533,7595,972,692,123
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表平成30年4月19日現在平成31年4月19日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産金銭信託153,401,6801,082,002,924コール・ローン5,149,458,8629,226,330,929地方債証券7,833,402,5905,672,130,302特殊債券15,630,713,2068,041,876,851社債券60,763,209,71676,861,008,889その他有価証券※267,286,445,94442,304,783,262現先取引勘定999,996,534-未収利息113,333,641161,750,422前払費用38,093,56456,086,569流動資産合計157,968,055,737143,405,970,148資産合計157,968,055,737143,405,970,148負債の部流動負債未払金7,999,960,1047,860,935,578未払解約金73,599,86996,255,304その他未払費用25,91316,836流動負債合計8,073,585,8867,957,207,718負債合計8,073,585,8867,957,207,718純資産の部元本等元本※1143,280,936,092129,476,070,307剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)6,613,533,7595,972,692,123元本等合計149,894,469,851135,448,762,430純資産合計149,894,469,851135,448,762,430負債純資産合計157,968,055,737143,405,970,148e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 平成30年4月20日 至 平成31年4月19日有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券、特殊債券、社債券及びその他有価証券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分平成30年4月19日現在平成31年4月19日現在1.※1期首平成29年4月20日平成30年4月20日期首元本額154,578,233,976円143,280,936,092円期中追加設定元本額8,886,483,434円7,817,638,034円期中一部解約元本額20,183,781,318円21,622,503,819円期末元本額の内訳ファンド名公社債投信(1月号)10,755,414,017円10,095,952,812円公社債投信(2月号)9,187,183,606円8,480,918,030円公社債投信(3月号)9,520,761,849円8,765,688,531円公社債投信(4月号)8,949,681,096円8,148,212,336円公社債投信(5月号)7,504,401,372円6,982,277,535円公社債投信(6月号)14,385,722,333円13,253,291,677円公社債投信(7月号)16,287,426,921円14,169,449,332円公社債投信(8月号)12,345,963,801円11,035,152,873円公社債投信(9月号)12,065,954,467円11,087,289,734円公社債投信(10月号)11,215,235,823円8,969,729,042円公社債投信(11月号)10,611,866,802円9,599,298,913円公社債投信(12月号)20,451,324,005円18,888,809,492円計143,280,936,092円129,476,070,307円2.期末日における受益権の総数143,280,936,092口129,476,070,307口3.※2その他有価証券の内訳短期社債等短期社債等67,286,445,944円42,304,783,262円(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 平成30年4月20日 至 平成31年4月19日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分平成31年4月19日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券平成30年4月19日現在平成31年4月19日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)地方債証券△7,284,650△13,597,383特殊債券△24,967,994△17,003,149社債券△167,060,832△282,320,021その他有価証券331,787217,610(短期社債等)(331,787)(217,610)合計△198,981,689△312,702,943(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(平成29年4月20日から平成30年4月19日まで、及び平成30年4月20日から平成31年4月19日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引平成30年4月19日現在平成31年4月19日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)平成30年4月19日現在平成31年4月19日現在1口当たり純資産額1.0462円1.0461円(1万口当たり純資産額)(10,462円)(10,461円)附属明細表
2019/07/12 9:05

IRBANK 採用情報

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