半期報告書(内国投資信託受益証券)-第59期(令和1年6月20日-令和2年6月19日)

【提出】
2020/03/12 9:12
【資料】
PDFをみる
【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間 自 2019年6月20日 至 2019年12月19日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末 2019年6月19日現在当中間計算期間末 2019年12月19日現在
1.※1期首元本額14,693,175,236円13,515,150,956円
期中追加設定元本額932,347,040円838,942,491円
期中一部解約元本額2,110,371,320円772,694,293円
2.中間計算期間末日における受益権の総数13,515,150,956口13,581,399,154口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,909,456円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,893,154円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間 自 2018年6月20日 至 2018年12月19日当中間計算期間 自 2019年6月20日 至 2019年12月19日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末 2019年12月19日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2019年6月19日現在当中間計算期間末 2019年12月19日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2019年6月19日現在当中間計算期間末 2019年12月19日現在
1口当たり純資産額0.9997円0.9998円
(1万口当たり純資産額)(9,997円)(9,998円)

(参考)
当ファンドは、「公社債投信マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「公社債投信マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2019年6月19日現在2019年12月19日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン3,832,998,28212,266,250,317
地方債証券12,592,417,38711,192,996,660
特殊債券7,636,497,5865,820,430,632
社債券83,362,523,42763,425,678,767
その他有価証券※229,440,793,87635,736,790,458
未収利息257,948,398167,407,857
前払費用74,455,42816,103,386
流動資産合計137,197,634,384128,625,658,077
資産合計137,197,634,384128,625,658,077
負債の部
流動負債
未払金3,473,824,0001,611,003,000
未払解約金52,037,89669,679,967
流動負債合計3,525,861,8961,680,682,967
負債合計3,525,861,8961,680,682,967
純資産の部
元本等
元本※1127,775,136,376121,342,333,573
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)5,896,636,1125,602,641,537
元本等合計133,671,772,488126,944,975,110
純資産合計133,671,772,488126,944,975,110
負債純資産合計137,197,634,384128,625,658,077

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2019年6月20日 至 2019年12月19日
有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券、特殊債券、社債券及びその他有価証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2019年6月19日現在2019年12月19日現在
1.※1期首2018年6月20日2019年6月20日
期首元本額140,344,954,587円127,775,136,376円
期中追加設定元本額7,686,571,744円3,524,192,321円
期中一部解約元本額20,256,389,955円9,956,995,124円
期末元本額の内訳
ファンド名
公社債投信(1月号)9,905,379,083円9,308,446,000円
公社債投信(2月号)8,346,758,455円7,903,537,005円
公社債投信(3月号)8,638,671,855円8,208,473,362円
公社債投信(4月号)8,524,186,959円8,110,800,495円
公社債投信(5月号)7,291,474,340円6,933,632,900円
公社債投信(6月号)12,854,705,639円12,915,324,027円
公社債投信(7月号)13,746,382,883円13,945,872,681円
公社債投信(8月号)10,802,549,508円9,372,607,653円
公社債投信(9月号)10,925,376,888円9,563,285,627円
公社債投信(10月号)8,799,567,092円8,574,767,623円
公社債投信(11月号)9,425,156,034円9,307,473,022円
公社債投信(12月号)18,514,927,640円17,198,113,178円
127,775,136,376円121,342,333,573円
2.期末日における受益権の総数127,775,136,376口121,342,333,573口
3.※2その他有価証券の内訳短期社債等短期社債等
29,440,793,876円35,736,790,458円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2019年12月19日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2019年6月19日現在2019年12月19日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2019年6月19日現在2019年12月19日現在
1口当たり純資産額1.0461円1.0462円
(1万口当たり純資産額)(10,461円)(10,462円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。