(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2025年4月10日
- 6199万
- 2026年4月10日 +58.79%
- 9844万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 決算時および償還時に運用報告書を作成し、交付運用報告書は、知れている受益者に販売会社を通じて交付します。2026/07/09 9:16
委託会社は、投資信託及び投資法人に関する法律第14条第1項に定める事項に係る情報を電磁的方法により提供します。ただし、委託会社は、受益者から当該情報の提供について、書面の交付の方法による提供の請求があった場合には、当該方法により行うものとします。
⑩その他のディスクロージャー資料について - #2 ファンドの仕組み(連結)
- 1.委託会社(委託者) :明治安田アセットマネジメント株式会社2026/07/09 9:16
信託財産の運用指図、投資信託説明書(目論見書)及び運用報告書の作成等を行います。
2.受託会社(受託者) :三菱UFJ信託銀行株式会社 - #3 投資リスク(連結)
- ①コンプライアンス・リスク管理委員会は、法令諸規則・社内規程等の遵守状況、運用資産のリスク管理状況等を把握・管理し、必要に応じて指示・指摘を行います。2026/07/09 9:16
②プロダクトガバナンス委員会は、運用パフォーマンスの評価・分析、トレーディング分析、運用スタイル・運用方針との整合性、投資信託財産の運用リスク等を把握・管理し、必要に応じて指導・指摘を行います。
<流動性リスク管理体制>流動性リスクについては、流動性リスク管理に関する規程を定め、ファンドの組入資産の流動性リスクのモニタリングを実施するとともに、緊急時対応策の策定・検証などを行います。 - #4 投資制限(連結)
- <法律等で規制される投資制限>①同一法人の発行する株式への投資制限2026/07/09 9:16
委託会社は、同一の法人の発行する株式を、その運用の指図を行うすべての委託者指図型投資信託につき、投資信託財産として有する当該株式に係る議決権の総数が、当該株式に係る議決権の総数に100分の50の率を乗じて得た数を超えることとなる場合においては、投資信託財産をもって取得することを受託会社に指図しないものとします。
②デリバティブ取引の投資制限(金融商品取引業等に関する内閣府令第130条第1項第8号) - #5 投資対象(連結)
- の信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2026/07/09 9:16
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券 - #6 注記表(連結)
- 2026/07/09 9:16
第24期自 2024年 4月11日至 2025年 4月10日 第25期自 2025年 4月11日至 2026年 4月10日 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 同左 2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク 当ファンドが運用する主な有価証券等は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」の「売買目的有価証券」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。 同左