半期報告書(内国投資信託受益証券)-第65期(2025/05/20-2026/05/19)

【提出】
2026/02/12 9:48
【資料】
PDFをみる
【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分当中間計算期間
自2025年5月20日
至2025年11月19日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末 2025年5月19日現在当中間計算期間末
2025年11月19日現在
1.※1期首元本額5,250,118,789円4,905,772,103円
期中追加設定元本額284,849,475円240,531,567円
期中一部解約元本額629,196,161円225,497,895円
2.中間計算期間末日における受益権の総数4,905,772,103口4,920,805,775口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前中間計算期間 自2024年5月21日 至2024年11月20日当中間計算期間
自2025年5月20日
至2025年11月19日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分当中間計算期間末
2025年11月19日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2025年5月19日現在当中間計算期間末
2025年11月19日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2025年5月19日現在当中間計算期間末
2025年11月19日現在
1口当たり純資産額1.0000円1.0027円
(1万口当たり純資産額)(10,000円)(10,027円)


(参考)
当ファンドは、「公社債投信マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「公社債投信マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2025年5月19日現在 金 額 (円)2025年11月19日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
コール・ローン3,527,026,83517,490,497,709
国債証券17,978,043,552-
地方債証券19,766,422,42610,793,117,820
特殊債券8,411,841,7535,675,204,468
社債券37,270,107,94049,926,360,299
その他有価証券※21,999,158,8061,999,219,824
未収利息56,397,48375,235,781
前払費用13,713,79914,665,594
流動資産合計89,022,712,59485,974,301,495
資産合計89,022,712,59485,974,301,495
負債の部
流動負債
未払金597,552,0001,694,176,000
未払解約金31,263,84015,453,018
流動負債合計628,815,8401,709,629,018
負債合計628,815,8401,709,629,018
純資産の部
元本等
元本※184,174,251,61980,006,121,814
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)4,219,645,1354,258,550,663
元本等合計88,393,896,75484,264,672,477
純資産合計88,393,896,75484,264,672,477
負債純資産合計89,022,712,59485,974,301,495

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2025年5月20日 至2025年11月19日
有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券、特殊債券、社債券及びその他有価証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2025年5月19日現在2025年11月19日現在
1.※1期首2024年5月21日2025年5月20日
期首元本額90,712,295,847円84,174,251,619円
期中追加設定元本額3,908,263,672円1,739,635,326円
期中一部解約元本額10,446,307,900円5,907,765,131円
期末元本額の内訳
ファンド名
公社債投信(1月号)6,779,257,995円6,408,061,092円
公社債投信(2月号)5,669,332,974円5,222,348,538円
公社債投信(3月号)5,985,263,514円5,147,769,336円
公社債投信(4月号)5,422,871,675円5,020,975,205円
公社債投信(5月号)4,661,076,018円4,661,972,188円
公社債投信(6月号)8,839,723,318円8,754,262,393円
公社債投信(7月号)8,907,025,793円8,749,411,022円
公社債投信(8月号)6,486,263,858円6,376,005,115円
公社債投信(9月号)6,870,035,898円6,592,244,918円
公社債投信(10月号)5,676,907,161円5,597,532,320円
公社債投信(11月号)7,064,403,962円6,745,853,572円
公社債投信(12月号)11,812,089,453円10,729,686,115円
84,174,251,619円80,006,121,814円
2.期末日における受益権の総数84,174,251,619口80,006,121,814口
3.※2その他有価証券の内訳短期社債等 1,999,158,806円短期社債等 1,999,219,824円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2025年11月19日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2025年5月19日現在2025年11月19日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2025年5月19日現在2025年11月19日現在
1口当たり純資産額1.0501円1.0532円
(1万口当たり純資産額)(10,501円)(10,532円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。