有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成28年6月28日-平成29年6月26日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とし、信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とします。
※信託財産の純資産総額の30%以下の範囲内で、外国の株式など外貨建資産に投資する場合があります。
b 投資態度
イ.運用にあたっては、トップダウンアプローチとボトムアップアプローチを組み合わせて行います。
ロ.トップダウンアプローチにより、市況動向、マクロ経済の分析等に基づいて投資判断を行います。投資環境の変化に応じてグロース、バリュー、大型、中小型といった投資スタイル、業種配分を決定します。投資銘柄は、ボトムアップアプローチにより、業績動向、財務内容、バリュエーション分析等を行い決定します。
ハ.マーケットリスクに対しては、市況動向等により株価指数先物取引等を含めた実質株式組入比率を、原則として純資産総額の0~100%の範囲内で弾力的に変更します。
ニ.TOPIX(東証株価指数)をベンチマークとし、ベンチマークを上回る投資成果を目指して運用を行います。
■ 基本方針
ファンドは、わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とし、信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とします。
※信託財産の純資産総額の30%以下の範囲内で、外国の株式など外貨建資産に投資する場合があります。
b 投資態度
イ.運用にあたっては、トップダウンアプローチとボトムアップアプローチを組み合わせて行います。
ロ.トップダウンアプローチにより、市況動向、マクロ経済の分析等に基づいて投資判断を行います。投資環境の変化に応じてグロース、バリュー、大型、中小型といった投資スタイル、業種配分を決定します。投資銘柄は、ボトムアップアプローチにより、業績動向、財務内容、バリュエーション分析等を行い決定します。
ハ.マーケットリスクに対しては、市況動向等により株価指数先物取引等を含めた実質株式組入比率を、原則として純資産総額の0~100%の範囲内で弾力的に変更します。
ニ.TOPIX(東証株価指数)をベンチマークとし、ベンチマークを上回る投資成果を目指して運用を行います。