有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和1年6月27日-令和2年6月26日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
日本を含む世界の株式および公社債(これらを主要投資対象とするマザーファンド受益証券を含みます。)を主要投資対象とする投資信託に投資することにより、長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。なお、短期金融商品に直接投資することもできます。
ロ 投資態度
(イ)日本を含む世界の株式および公社債(これらを主要投資対象とするマザーファンド受益証券を含みます。)を主要投資対象とする投資信託に投資し、長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
「国内株式」・「国内債券」・「外国株式」・「外国債券」の4つの資産にそれぞれ投資する投資信託に約25%ずつ投資することにより、分散投資を実現します。
原則それぞれの資産の時価変動等に伴う各資産比率の変化については、一定のレンジを設け、四半期毎に調整を行います。
(ロ)主要投資対象とする投資信託は、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.SMAM・国内株式ファンド“ハープ”
b.SMAM・国内債券ファンド“フルート”
c.ドイチェ外国株式ファンド“チェロ”
d.ベアリング外国債券ファンド“ヴィオラ”
※上記投資信託の詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。



イ 基本方針
日本を含む世界の株式および公社債(これらを主要投資対象とするマザーファンド受益証券を含みます。)を主要投資対象とする投資信託に投資することにより、長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。なお、短期金融商品に直接投資することもできます。
ロ 投資態度
(イ)日本を含む世界の株式および公社債(これらを主要投資対象とするマザーファンド受益証券を含みます。)を主要投資対象とする投資信託に投資し、長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
「国内株式」・「国内債券」・「外国株式」・「外国債券」の4つの資産にそれぞれ投資する投資信託に約25%ずつ投資することにより、分散投資を実現します。
原則それぞれの資産の時価変動等に伴う各資産比率の変化については、一定のレンジを設け、四半期毎に調整を行います。
(ロ)主要投資対象とする投資信託は、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.SMAM・国内株式ファンド“ハープ”
| 運用会社 | 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 国内株式 |
| 運用の基本方針 | 信託財産の中長期的な成長を図ることを目指して運用を行います。 |
| 運用会社 | 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 国内債券 |
| 運用の基本方針 | 信託財産の中長期的な成長を図ることを目指して運用を行います。 |
| 運用会社 | ドイチェ・アセット・マネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 外国株式 |
| 運用の基本方針 | 信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。 |
| 運用会社 | ベアリングス・ジャパン株式会社 |
| 主要運用対象 | 外国債券 |
| 運用の基本方針 | 信託財産の中長期的な成長を図ることを目指して運用を行います。 |


