有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成25年4月16日-平成26年4月15日)
(1)【投資方針】
三菱UFJ 国内株式アクティブマザーファンド受益証券、三菱UFJ 海外株式アクティブマザーファンド受益証券、三菱UFJ 国内債券アクティブマザーファンド受益証券および三菱UFJ 海外債券アクティブマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、内外の株式・公社債に直接投資することがあります。
主として、三菱UFJ 国内株式アクティブマザーファンド、三菱UFJ 海外株式アクティブマザーファンド、三菱UFJ 国内債券アクティブマザーファンドおよび三菱UFJ 海外債券アクティブマザーファンドの各受益証券への投資を通じて、国内株式・海外株式・国内債券・海外債券へ分散投資を行い、信託財産の長期的な成長を目指します。
「三菱UFJ グローバルバランスオープン 株式20型」
国内株式10%、海外株式10%、国内債券20%、海外債券20%、短期金融資産40%を標準組入比率とします。各資産の市場見通しに基づき、相対的な魅力度を勘案の上、標準組入比率から一定の範囲内で資産配分の変更を行うことにより、リスク分散にも留意した資産構成を目指します。資産配分の変更の範囲は、国内株式・海外株式については標準組入比率からプラスマイナス5%程度、国内債券・海外債券については標準組入比率からプラスマイナス10%程度とします。
TOPIX(東証株価指数)10%、MSCI KOKUSAIインデックス(円換算ベース)10%、NOMURA-BPI<総合>(国内債券投資収益指数)20%、シティ世界国債インデックス(除く日本・円ベース)20%、有担保コール(翌日物)40%を組み合わせた合成指数をベンチマークとして、これを中長期的に上回る投資成果を目指します。
「三菱UFJ グローバルバランスオープン 株式40型」
国内株式20%、海外株式20%、国内債券15%、海外債券15%、短期金融資産30%を標準組入比率とします。各資産の市場見通しに基づき、相対的な魅力度を勘案の上、標準組入比率から一定の範囲内で資産配分の変更を行うことにより、リスク分散にも留意した資産構成を目指します。資産配分の変更の範囲は、国内株式・海外株式については標準組入比率からプラスマイナス5%程度、国内債券・海外債券については標準組入比率からプラスマイナス10%程度とします。
TOPIX(東証株価指数)20%、MSCI KOKUSAIインデックス(円換算ベース)20%、NOMURA-BPI<総合>(国内債券投資収益指数)15%、シティ世界国債インデックス(除く日本・円ベース)15%、有担保コール(翌日物)30%を組み合わせた合成指数をベンチマークとして、これを中長期的に上回る投資成果を目指します。
実質組入外貨建資産の為替変動リスクに対するヘッジは原則として行いません。ただし、エクスポージャーのコントロール等を目的として為替予約取引等を活用する場合があります。
市況動向等を勘案して、標準組入比率および資産配分の変更の範囲の見直しを行う場合があります。
市況動向、資金動向等によっては、上記のような運用が行えない場合があります。
三菱UFJ 国内株式アクティブマザーファンド受益証券、三菱UFJ 海外株式アクティブマザーファンド受益証券、三菱UFJ 国内債券アクティブマザーファンド受益証券および三菱UFJ 海外債券アクティブマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、内外の株式・公社債に直接投資することがあります。
主として、三菱UFJ 国内株式アクティブマザーファンド、三菱UFJ 海外株式アクティブマザーファンド、三菱UFJ 国内債券アクティブマザーファンドおよび三菱UFJ 海外債券アクティブマザーファンドの各受益証券への投資を通じて、国内株式・海外株式・国内債券・海外債券へ分散投資を行い、信託財産の長期的な成長を目指します。
「三菱UFJ グローバルバランスオープン 株式20型」
国内株式10%、海外株式10%、国内債券20%、海外債券20%、短期金融資産40%を標準組入比率とします。各資産の市場見通しに基づき、相対的な魅力度を勘案の上、標準組入比率から一定の範囲内で資産配分の変更を行うことにより、リスク分散にも留意した資産構成を目指します。資産配分の変更の範囲は、国内株式・海外株式については標準組入比率からプラスマイナス5%程度、国内債券・海外債券については標準組入比率からプラスマイナス10%程度とします。
TOPIX(東証株価指数)10%、MSCI KOKUSAIインデックス(円換算ベース)10%、NOMURA-BPI<総合>(国内債券投資収益指数)20%、シティ世界国債インデックス(除く日本・円ベース)20%、有担保コール(翌日物)40%を組み合わせた合成指数をベンチマークとして、これを中長期的に上回る投資成果を目指します。
「三菱UFJ グローバルバランスオープン 株式40型」
国内株式20%、海外株式20%、国内債券15%、海外債券15%、短期金融資産30%を標準組入比率とします。各資産の市場見通しに基づき、相対的な魅力度を勘案の上、標準組入比率から一定の範囲内で資産配分の変更を行うことにより、リスク分散にも留意した資産構成を目指します。資産配分の変更の範囲は、国内株式・海外株式については標準組入比率からプラスマイナス5%程度、国内債券・海外債券については標準組入比率からプラスマイナス10%程度とします。
TOPIX(東証株価指数)20%、MSCI KOKUSAIインデックス(円換算ベース)20%、NOMURA-BPI<総合>(国内債券投資収益指数)15%、シティ世界国債インデックス(除く日本・円ベース)15%、有担保コール(翌日物)30%を組み合わせた合成指数をベンチマークとして、これを中長期的に上回る投資成果を目指します。
実質組入外貨建資産の為替変動リスクに対するヘッジは原則として行いません。ただし、エクスポージャーのコントロール等を目的として為替予約取引等を活用する場合があります。
市況動向等を勘案して、標準組入比率および資産配分の変更の範囲の見直しを行う場合があります。
市況動向、資金動向等によっては、上記のような運用が行えない場合があります。