有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
第14期中間計算期間自 平成25年12月17日至 平成26年 6月16日第15期中間計算期間自 平成26年12月16日至 平成27年 6月15日
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)152,023139,416
期首剰余金又は期首欠損金(△)28,126,83239,454,706
剰余金増加額又は欠損金減少額2,754,6195,452,496
中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額--
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額2,754,6195,452,496
剰余金減少額又は欠損金増加額2,087,8905,162,523
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額2,087,8905,162,523
中間追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
分配金--
中間剰余金又は中間欠損金(△)32,164,06637,043,231
2015/09/11 9:15
#2 中間注記表(連結)
2015/09/11 9:15
#3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期変動額
剰余金の配当△ 864,360
当期純利益3,373,226
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/09/11 9:15
#4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当事業年度より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更いたしました。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が682,168千円、繰延税金資産が243,124千円増加し、繰越利益剰余金が439,043千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ28,067千円減少しております。
2015/09/11 9:15
#5 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:千円)
資本金2,000,0002,000,000
資本剰余金
資本準備金8,628,9848,628,984
資本剰余金合計8,628,9848,628,984
利益剰余金
利益準備金284,245284,245
その他利益剰余金
配当準備積立金60,00060,000
別途積立金1,476,9591,476,959
繰越利益剰余金19,227,10318,861,359
利益剰余金合計21,048,30820,682,564
2015/09/11 9:15
#6 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
(平成26年12月15日現在)(平成27年 6月15日現在)
元本31,211,979,56936,573,578,467
剰余金
剰余金又は欠損金(△)9,593,588,24811,107,502,448
注記表
2015/09/11 9:15

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