有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成26年12月16日-平成27年12月15日)

【提出】
2016/03/10 9:13
【資料】
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【項目】
49項目
国内債券マザーファンド(B号)
貸借対照表
(単位:円)
(平成26年12月15日現在)(平成27年12月15日現在)
資産の部
流動資産
コール・ローン283,564,5933,400,154,183
国債証券30,887,474,44052,739,362,480
地方債証券-4,237,093,000
特殊債券2,311,165,9254,800,928,309
社債券7,282,910,0008,376,747,800
未収入金-458,591,000
未収利息129,428,246148,961,213
前払費用39,199,32436,266,041
流動資産合計40,933,742,52874,198,104,026
資産合計40,933,742,52874,198,104,026
負債の部
流動負債
未払金-1,974,919,900
未払解約金128,174,71126,715,000
流動負債合計128,174,7112,001,634,900
負債合計128,174,7112,001,634,900
純資産の部
元本等
元本31,211,979,56954,257,209,611
剰余金
剰余金又は欠損金(△)9,593,588,24817,939,259,515
元本等合計40,805,567,81772,196,469,126
純資産合計40,805,567,81772,196,469,126
負債純資産合計40,933,742,52874,198,104,026

注記表
(重要な会計方針の注記)

項 目自 平成26年12月16日
至 平成27年12月15日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。

(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。

(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。

(3)時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

項 目(平成26年12月15日現在)(平成27年12月15日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数31,211,979,569口54,257,209,611口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額1.3074円1口当たり純資産額1.3306円
(10,000口当たりの純資産額13,074円)(10,000口当たりの純資産額13,306円)

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項

項 目自 平成26年12月16日
至 平成27年12月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、当ファンドの信託約款に従い、有価証券等の金融商品に対して、投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク(1)金融商品の内容
1) 有価証券
当ファンドが投資対象とする有価証券は、信託約款で定められており、当計算期間については、国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券を組み入れております。

2) デリバティブ取引
当ファンドが行うことのできるデリバティブ取引は、信託約款に基づいております。デリバティブ取引は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資すること、ならびに価格変動リスクおよび為替変動リスクの回避を目的としております。

3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
(2)金融商品に係るリスク
有価証券およびデリバティブ取引等
当ファンドが保有する金融商品にかかる主なリスクとしては、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクがあります。
3.金融商品に係るリスク管理体制リスク管理の実効性を高め、またコンプライアンスの徹底を図るために運用部門から独立した組織を設置し、投資リスクや法令・諸規則等の遵守状況にかかる、信託約款・社内ルール等において定める各種投資制限・リスク指標のモニタリングおよびファンドの運用パフォーマンスの測定・分析・評価についての確認等を行っています。投資リスクや法令・諸規則等の遵守状況等にかかる確認結果等については、運用評価、リスク管理およびコンプライアンスに関する委員会をそれぞれ設け、報告が義務づけられています。
また、とりわけ、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクの管理体制については、各種リスクごとに管理項目、測定項目、上下限値、管理レベルおよび頻度等を定めて当該リスクの管理を実施しております。当該リスクを管理する部署では、原則として速やかに是正・修正等を行う必要がある状況の場合は、関連する運用グループに是正勧告あるいは報告が行われ、当該関連運用グループは、必要な対処の実施あるいは対処方針の決定を行います。その後、当該関連運用グループの対処の実施や対処方針の決定等に関し、必要に応じてリスク管理を行う部署が当該部署の担当役員、当該関連運用グループの担当役員およびリスク管理委員会へ報告を行う体制となっております。
なお、他の運用会社が設定・運用を行うファンド(外部ファンド)を組入れる場合には、当該外部ファンドの運用会社にかかる経営の健全性、運用もしくはリスク管理の適切性も含め、外部ファンドの適格性等に関して、運用委託先を管理する部会にて、定期的に審議する体制となっております。加えて、外部ファンドの組入れは、原則として、運用実績の優位性、運用会社の信用力・運用体制・資産管理体制の状況を確認の上選定するものとし、また、定性・定量面における評価を継続的に実施し、投資対象としての適格性を判断しております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって認める評価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項

項 目(平成27年12月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。


(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(その他の注記)

(平成26年12月15日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額21,745,469,291円
同期中における追加設定元本額14,152,286,100円
同期中における一部解約元本額4,685,775,822円
平成26年12月15日現在における元本の内訳
三井住友・年金プラン30767,377,647円
三井住友・年金プラン50860,750,852円
三井住友・年金プラン70450,703,602円
三井住友・DCバランスファンド(安定型)69,778,990円
三井住友・DCバランスファンド(安定成長型)103,473,848円
三井住友・DCバランスファンド(成長型)25,975,967円
三井住友・DC国内債券アクティブ280,533,004円
三井住友・日本債券年金ファンド3,156,819,896円
SMAM・年金国内債券アクティブファンド(適格機関投資家専用)11,556,320,897円
バランスファンドVA(安定運用型)<適格機関投資家限定>1,182,631,961円
三井住友/FOFs用日本債F(適格機関投資家限定)12,757,612,905円
合計31,211,979,569円


(平成27年12月15日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額31,211,979,569円
同期中における追加設定元本額35,185,085,284円
同期中における一部解約元本額12,139,855,242円
平成27年12月15日現在における元本の内訳
三井住友・年金プラン30791,273,561円
三井住友・年金プラン50678,564,073円
三井住友・年金プラン70220,688,237円
三井住友・DCバランスファンド(安定型)74,745,762円
三井住友・DCバランスファンド(安定成長型)122,038,951円
三井住友・DCバランスファンド(成長型)34,664,337円
三井住友・DC国内債券アクティブ284,791,401円
三井住友・日本債券年金ファンド3,393,449,884円
SMAM・年金国内債券アクティブファンド(適格機関投資家専用)5,766,504,233円
SMAM・バランスファンドVA安定型(適格機関投資家専用)821,776,895円
SMAM・バランスファンドVA株40型(適格機関投資家専用)1,153,065円
SMAM・バランスファンドVA株60型(適格機関投資家専用)410,060円
SMAM・バランスファンドVA株80型(適格機関投資家専用)168,046円
バランスファンドVA(安定運用型)<適格機関投資家限定>570,376,049円
三井住友/FOFs用日本債F(適格機関投資家限定)41,496,605,057円
合計54,257,209,611円

附属明細表
①有価証券明細表

(a)株式

該当事項はありません。
(b)株式以外の有価証券

(単位:円)

種類銘 柄券面総額評価額備考
国債証券第350回利付国債(2年)70,000,00070,116,900
第354回利付国債(2年)6,420,000,0006,433,610,400
第356回利付国債(2年)5,590,000,0005,603,136,500
第116回利付国債(5年)3,930,000,0003,954,798,300
第122回利付国債(5年)1,500,000,0001,505,400,000
第123回利付国債(5年)1,420,000,0001,424,828,000
第125回利付国債(5年)300,000,000300,996,000
第4回利付国債(40年)300,000,000363,513,000
第8回利付国債(40年)100,000,00097,770,000
第332回利付国債(10年)3,650,000,0003,782,933,000
第334回利付国債(10年)1,400,000,0001,449,252,000
第335回利付国債(10年)3,020,000,0003,099,305,200
第336回利付国債(10年)1,550,000,0001,589,726,500
第338回利付国債(10年)850,000,000863,090,000
第339回利付国債(10年)1,320,000,0001,338,374,400
第340回利付国債(10年)100,000,000101,236,000
第3回利付国債(30年)148,000,000182,485,480
第20回利付国債(30年)600,000,000757,230,000
第30回利付国債(30年)400,000,000491,156,000
第33回利付国債(30年)170,000,000198,228,500
第34回利付国債(30年)300,000,000362,712,000
第36回利付国債(30年)300,000,000349,308,000
第39回利付国債(30年)100,000,000113,887,000
第42回利付国債(30年)500,000,000544,705,000
第45回利付国債(30年)500,000,000519,420,000
第46回利付国債(30年)1,720,000,0001,783,450,800
第48回利付国債(30年)710,000,000717,533,100
第84回利付国債(20年)300,000,000350,574,000
第92回利付国債(20年)400,000,000475,204,000
第111回利付国債(20年)350,000,000425,547,500
第118回利付国債(20年)200,000,000238,320,000
第126回利付国債(20年)530,000,000631,489,700
第132回利付国債(20年)400,000,000458,240,000
第134回利付国債(20年)300,000,000347,907,000
第135回利付国債(20年)300,000,000343,281,000
第138回利付国債(20年)200,000,000222,522,000
第141回利付国債(20年)200,000,000228,142,000
第145回利付国債(20年)1,500,000,0001,705,995,000
第147回利付国債(20年)800,000,000893,704,000
第148回利付国債(20年)1,300,000,0001,427,881,000
第150回利付国債(20年)630,000,000677,829,600
第151回利付国債(20年)2,900,000,0003,011,853,000
第153回利付国債(20年)2,430,000,0002,551,062,600
第154回利付国債(20年)730,000,000751,608,000
国債証券合計50,438,000,00052,739,362,480
地方債証券第6回東京都公募公債(20年)600,000,000689,682,000
第636回東京都公募公債100,000,000101,005,000
第663回東京都公募公債500,000,000522,165,000
第664回東京都公募公債300,000,000311,946,000
平成24年度第11回埼玉県公募公債(5年)700,000,000700,938,000
平成25年度第5回埼玉県公募公債(5年)500,000,000503,080,000
平成25年度第1回京都市公募公債600,000,000603,846,000
平成25年度第10回神戸市公募公債(5年)300,000,000301,296,000
平成25年度第3回福岡市公募公債(5年)500,000,000503,135,000
地方債証券合計4,100,000,0004,237,093,000
特殊債券第27回政府保証日本高速道路保有・債務返済機構債券100,000,000102,032,000
第2回政府保証地方公営企業等金融機構債券300,000,000313,086,000
第866回政府保証公営企業債券300,000,000303,792,000
第882回政府保証公営企業債券500,000,000516,300,000
第13回阪神高速道路株式会社社債400,000,000400,148,000
第9回貸付債権担保S種住宅金融公庫債券68,727,00074,302,821
第46回貸付債権担保住宅金融支援機構債券141,232,000151,606,902
第48回貸付債権担保住宅金融支援機構債券137,328,000147,635,839
第50回貸付債権担保住宅金融支援機構債券68,431,00072,701,778
第71回貸付債権担保住宅金融支援機構債券84,029,00086,344,839
第88回貸付債権担保住宅金融支援機構債券188,218,000191,195,608
第90回貸付債権担保住宅金融支援機構債券94,856,00095,980,992
第91回貸付債権担保住宅金融支援機構債券96,033,00096,831,034
第6回貸付債権担保住宅金融支援機構債券29,645,00031,920,253
第7回貸付債権担保住宅金融支援機構債券31,143,00033,511,113
い第728号農林債100,000,000100,042,000
い第751号農林債200,000,000200,364,000
第270回信金中金債(5年)300,000,000300,717,000
第172号商工債(3年)200,000,000200,046,000
第4回政府保証東日本高速道路債券455,000,000459,327,050
第20回東日本高速道路株式会社社債200,000,000200,594,000
第5回中日本高速道路株式会社社債300,000,000314,001,000
第3回政府保証西日本高速道路債券402,000,000408,448,080
特殊債券合計4,696,642,0004,800,928,309
社債券第9回ジェー・ピー・モルガン・チェース・アンド・カンパニー円貨社債200,000,000202,522,000
第9回モルガン・スタンレー円貨社債(2014)200,000,000201,382,000
第2回アサヒグループホールディングス株式会社無担保社債200,000,000203,482,000
第9回日本たばこ産業株式会社社債300,000,000300,297,000
第7回株式会社セブン&アイ・ホールディングス無担保社債200,000,000200,188,000
第8回株式会社セブン&アイ・ホールディングス無担保社債100,000,000100,796,000
第11回株式会社セブン&アイ・ホールディングス無担保社債300,000,000304,734,000
第4回株式会社三菱ケミカルホールディングス無担保社債300,000,000303,066,000
第4回花王株式会社無担保社債100,000,000101,874,000
第8回株式会社ブリヂストン無担保社債200,000,000200,630,000
第27回株式会社豊田自動織機無担保社債100,000,000100,098,000
第3回住友重機械工業株式会社無担保社債200,000,000200,638,000
第13回株式会社クボタ無担保社債200,000,000202,498,000
第44回三菱電機株式会社無担保社債200,000,000200,654,000
第13回パナソニック株式会社無担保社債100,000,000100,063,000
第14回パナソニック株式会社無担保社債100,000,000100,899,000
第1回明治安田生命2011基金特定目的会社特定社債800,000,000803,856,000
第1回日本生命2015基金特定目的会社特定社債400,000,000401,308,000
第16回富士重工業100,000,000100,242,000
第101回丸紅株式会社無担保社債100,000,000100,371,000
三菱UFJフィナンシャル・グループ第1回劣後特約付無担保社債100,000,000101,318,000
三井住友トラストホールディングス株式会社第1回無担保社債100,000,00099,935,000
第3回株式会社みずほコーポレート銀行無担保社債100,000,000104,304,000
第121回株式会社三菱東京UFJ銀行無担保社債300,000,000300,117,000
株式会社三井住友フィナンシャル第1回無担保社債200,000,000200,066,000
第4回株式会社りそな銀行無担保社債200,000,000216,878,000
第6回株式会社りそな銀行無担保社債100,000,000107,072,000
第7回住友信託銀行株式会社無担保社債200,000,000204,726,000
第20回株式会社三井住友銀行無担保社債200,000,000213,854,000
第14回株式会社みずほ銀行無担保社債100,000,000106,744,000
第23回株式会社日産フィナンシャルサービス無担保社債200,000,000200,166,000
第68回トヨタファイナンス株式会社無担保社債500,000,000499,550,000
第23回三菱UFJリース株式会社無担保社債200,000,000201,764,000
第44回野村ホールディングス株式会社無担保社債200,000,000203,044,000
第482回中部電力株式会社社債200,000,000213,332,000
第297回北陸電力株式会社社債60,000,00061,852,800
第303回北陸電力株式会社社債200,000,000203,416,000
第419回九州電力株式会社社債100,000,000100,076,000
第425回九州電力株式会社社債100,000,000100,004,000
第27回電源開発株式会社無担保社債200,000,000208,946,000
株式会社ファーストリテイリング第1回無担保社債100,000,000100,015,000
株式会社ファーストリテイリング第2回無担保社債200,000,000199,970,000
社債券合計8,260,000,0008,376,747,800
合計70,154,131,589


②デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。