半期報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(令和3年12月16日-令和4年12月15日)

【提出】
2022/09/12 9:02
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針の注記)
項 目第22期中間計算期間
自 2021年12月16日
至 2022年6月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第21期
(2021年12月15日現在)
第22期中間計算期間
(2022年6月15日現在)
1.当中間計算期間の末日における受益権の総数576,811,245口587,601,013口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 3.8200円
(1万口当たりの純資産額38,200円)
1口当たり純資産額 3.3170円
(1万口当たりの純資産額33,170円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第22期中間計算期間
(2022年6月15日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
項 目第21期
(2021年12月15日現在)
第22期中間計算期間
(2022年6月15日現在)
期首元本額548,504,857円576,811,245円
期中追加設定元本額92,814,646円63,060,039円
期中一部解約元本額64,508,258円52,270,271円


(参考)
三井住友・DC外国株式アクティブは、「外国株式マザーファンド(A号)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
外国株式マザーファンド(A号)
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2021年12月15日現在)(2022年6月15日現在)
資産の部
流動資産
預金3,574,5608,680,145
金銭信託1,315,772493,303
コール・ローン44,973,64518,519,247
株式2,458,627,9732,186,901,331
未収配当金1,583,8322,128,753
流動資産合計2,510,075,7822,216,722,779
資産合計2,510,075,7822,216,722,779
負債の部
流動負債
未払解約金447,05435,069,827
その他未払費用6759
流動負債合計447,12135,069,886
負債合計447,12135,069,886
純資産の部
元本等
元本629,886,510625,634,466
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,879,742,1511,556,018,427
元本等合計2,509,628,6612,181,652,893
純資産合計2,509,628,6612,181,652,893
負債純資産合計2,510,075,7822,216,722,779


(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2021年12月16日
至 2022年6月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における対顧客先物相場の仲値によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条に基づいて処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2021年12月15日現在)(2022年6月15日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数629,886,510口625,634,466口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 3.9843円
(1万口当たりの純資産額39,843円)
1口当たり純資産額 3.4871円
(1万口当たりの純資産額34,871円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2022年6月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2021年12月15日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額611,479,403円
同期中における追加設定元本額104,978,197円
同期中における一部解約元本額86,571,090円
2021年12月15日現在の元本の内訳
三井住友・DCバランスファンド(安定型)8,499,964円
三井住友・DCバランスファンド(安定成長型)35,965,089円
三井住友・DCバランスファンド(成長型)25,631,456円
三井住友・DC外国株式アクティブ556,749,403円
SMAM・バランスファンドVA安定型(適格機関投資家専用)2,569,290円
SMAM・バランスファンドVA株40型(適格機関投資家専用)152,045円
SMAM・バランスファンドVA株60型(適格機関投資家専用)137,785円
SMAM・バランスファンドVA株80型(適格機関投資家専用)181,478円
合 計629,886,510円

(2022年6月15日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額629,886,510円
同期中における追加設定元本額68,645,494円
同期中における一部解約元本額72,897,538円
2022年6月15日現在の元本の内訳
三井住友・DCバランスファンド(安定型)5,949,306円
三井住友・DCバランスファンド(安定成長型)29,273,787円
三井住友・DCバランスファンド(成長型)24,065,184円
三井住友・DC外国株式アクティブ563,211,718円
SMAM・バランスファンドVA安定型(適格機関投資家専用)2,668,519円
SMAM・バランスファンドVA株40型(適格機関投資家専用)158,042円
SMAM・バランスファンドVA株60型(適格機関投資家専用)134,451円
SMAM・バランスファンドVA株80型(適格機関投資家専用)173,459円
合 計625,634,466円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。