有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(平成28年5月1日-平成28年10月31日)
(4)【分配方針】
日々決算を行ない、原則として、信託財産から生ずる利益※の全額を毎日分配します。
※「信託財産から生ずる利益」とは、下記①の収益等の合計額が②の経費等の合計額を超える場合の当該差額をいいます。
①毎計算期間における利子、貸付有価証券に係る品貸料またはこれに類する収益、売買・償還等による利益、評価益、解約差益金およびその他収益金
②毎計算期間における監査費用、当該監査費用に係る消費税等に相当する金額、信託報酬、売買・償還等による損失、評価損、繰越欠損金補てん額およびその他費用
信託財産から生ずる利益は、その全額を毎計算期末に当該日の受益者への分配金として信託財産に計上します。ただし、計算期末において損失(上記①の合計額が②の合計額に満たない場合の当該差額をいいます。)を生じた場合は、当該損失額を繰越欠損金として次期に繰越すものとします。
◆ファンドの決算日
毎日とします。
◆内外の公社債に投資しますので、分配金は運用の実績により変動します。
◆分配金のお支払い
分配金は、毎月の最終営業日に1ヵ月分(前月の最終営業日から当月の最終営業日の前日までの分)をまとめ、原則として自動的に再投資※されます。
※確定拠出年金法に規定する資産管理機関および連合会等以外の受益者の場合、収益分配金に対する税金を差し引いたうえ、自動的に再投資されます。
(注)分配金は(確定拠出年金法に規定する資産管理機関および連合会等以外の受益者の場合、収益分配金に対する税金を差し引いたうえ)無手数料で再投資されますが、再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。
*将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。
日々決算を行ない、原則として、信託財産から生ずる利益※の全額を毎日分配します。
※「信託財産から生ずる利益」とは、下記①の収益等の合計額が②の経費等の合計額を超える場合の当該差額をいいます。
①毎計算期間における利子、貸付有価証券に係る品貸料またはこれに類する収益、売買・償還等による利益、評価益、解約差益金およびその他収益金
②毎計算期間における監査費用、当該監査費用に係る消費税等に相当する金額、信託報酬、売買・償還等による損失、評価損、繰越欠損金補てん額およびその他費用
信託財産から生ずる利益は、その全額を毎計算期末に当該日の受益者への分配金として信託財産に計上します。ただし、計算期末において損失(上記①の合計額が②の合計額に満たない場合の当該差額をいいます。)を生じた場合は、当該損失額を繰越欠損金として次期に繰越すものとします。
◆ファンドの決算日
毎日とします。
◆内外の公社債に投資しますので、分配金は運用の実績により変動します。
◆分配金のお支払い
分配金は、毎月の最終営業日に1ヵ月分(前月の最終営業日から当月の最終営業日の前日までの分)をまとめ、原則として自動的に再投資※されます。
※確定拠出年金法に規定する資産管理機関および連合会等以外の受益者の場合、収益分配金に対する税金を差し引いたうえ、自動的に再投資されます。
*将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。