半期報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成30年3月27日-平成31年3月25日)

【提出】
2018/12/26 9:07
【資料】
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【項目】
31項目
日本債券グローバル・ラップマザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
平成30年 3月26日現在平成30年 9月26日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン254,570,7801,730,932,336
国債証券11,898,644,40074,420,220,078
地方債証券527,312,000523,412,000
特殊債券-299,965,000
社債券8,888,585,58431,046,873,140
未収入金1,580,380,700-
未収利息24,157,94459,258,419
前払費用3,375,5238,582,449
流動資産合計23,177,026,931108,089,243,422
資産合計23,177,026,931108,089,243,422
負債の部
流動負債
未払金1,583,468,70031,918,250,400
未払解約金90,730,364-
未払利息3442,276
流動負債合計1,674,199,40831,918,252,676
負債合計1,674,199,40831,918,252,676
純資産の部
元本等
元本15,515,193,76655,464,425,876
剰余金
剰余金又は欠損金(△)5,987,633,75720,706,564,870
元本等合計21,502,827,52376,170,990,746
純資産合計21,502,827,52376,170,990,746
負債純資産合計23,177,026,931108,089,243,422

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券は個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

平成30年 3月26日現在平成30年 9月26日現在
1.期首平成29年 3月28日平成30年 3月27日
期首元本額17,163,841,068円15,515,193,766円
期首からの追加設定元本額1,084,475,647円41,419,052,846円
期首からの一部解約元本額2,733,122,949円1,469,820,736円
元本の内訳 ※
GW7つの卵7,090,241,975円6,998,955,608円
日興アセット/日本債券ファンド(適格機関投資家向け)7,198,669円40,563,550,265円
グローバル・ラップ・バランス 安定成長型1,073,467,582円1,016,544,645円
グローバル・ラップ・バランス 成長型1,276,637,793円1,078,681,779円
グローバル・ラップ・バランス 積極成長型3,348,407,611円3,059,182,368円
日本債券ファンド34,735,328円-円
年金積立 グローバル・ラップ・バランス(安定型)618,842,258円643,603,254円
年金積立 グローバル・ラップ・バランス(安定成長型)876,990,820円893,289,219円
年金積立 グローバル・ラップ・バランス(成長型)683,739,179円703,528,184円
年金積立 グローバル・ラップ・バランス(積極成長型)504,932,551円507,090,554円
15,515,193,766円55,464,425,876円
2.受益権の総数15,515,193,766口55,464,425,876口

※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

平成30年 3月26日現在平成30年 9月26日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(1口当たり情報)

平成30年 3月26日現在平成30年 9月26日現在
1口当たり純資産額1.3859円1口当たり純資産額1.3733円
(1万口当たり純資産額)(13,859円)(1万口当たり純資産額)(13,733円)

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