年金積立グローバル・ラップ・バランス(成長型)の(分配準備積立金)、投資信託の推移 - 四半期

【期間】

個別

2009年3月25日
1億809万
2010年3月25日 -1.43%
1億655万
2010年9月25日 -2.61%
1億377万
2011年3月25日 -10.27%
9311万
2012年3月26日 -2.33%
9094万
2013年3月25日 +42.93%
1億2998万
2014年3月25日 +118.88%
2億8451万
2014年9月25日 -5.25%
2億6957万
2015年3月25日 +100.67%
5億4096万
2015年9月25日 -4.87%
5億1462万
2016年3月25日 -4.04%
4億9385万
2016年9月25日 -4.08%
4億7370万
2017年3月27日 -2.77%
4億6060万
2017年9月27日 -5.05%
4億3732万
2018年3月26日 +26.68%
5億5398万
2018年9月26日 -2.83%
5億3828万
2019年3月25日 -1.16%
5億3203万
2019年9月25日 -3.78%
5億1194万
2020年3月25日 -8.42%
4億6884万
2020年9月25日 -6.91%
4億3644万
2021年3月25日 +91.27%
8億3478万
2021年9月25日 -5.18%
7億9151万
2022年3月25日 +17.67%
9億3140万
2022年9月25日 -6.21%
8億7360万
2023年3月27日 -3.54%
8億4266万
2023年9月27日 -4.52%
8億455万
2024年3月25日 +75.87%
14億1495万
2024年9月25日 -4.37%
13億5318万
2025年3月25日 +0.55%
13億6067万
2025年9月25日 -4.49%
12億9951万

有報情報

#1 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社は、投資信託の運用を業として行っており、自社が運用する投資信託の商品性維持を目的として、当該投資信託を有価証券及び投資有価証券として保有しております。当社が行っているデリバティブ取引については、保有する投資信託に係る将来の為替及び価格の変動によるリスクの軽減を目的としているため、有価証券及び投資有価証券保有残高の範囲内で行うこととし、投機目的のためのデリバティブ取引は行わない方針であります。
また、資金運用については金銭の信託及び短期的な預金等に限定しております。
2025/12/25 9:19
#2 (参考)マザーファンド、財務諸表
有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2025/12/25 9:19
#3 (参考)マザーファンド、財務諸表-3
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び社債券は個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2025/12/25 9:19
#4 (参考)マザーファンド、財務諸表-4
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
2025/12/25 9:19
#5 (参考)マザーファンド、財務諸表-7
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券は個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法(1)デリバティブ取引個別法に基づき原則として時価で評価しております。(2)為替予約取引原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
2025/12/25 9:19

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