- 有報資料
- 53項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和1年8月21日-令和2年8月20日)
(1)【投資方針】
・主として、「ジパング マザーファンド」受益証券に投資を行ない、TOPIX(東証株価指数)の動きを上回る投資成果をめざします。
・マザーファンド受益証券の組入比率は高位を保つことを原則とします。ただし、資金動向などによっては組入比率を引き下げることもあります。
・また、市況動向によっては有価証券などへの直接投資を行なうこともあります。
・株式以外の資産への実質投資割合(マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした割合を含みます。)は、原則として、信託財産の総額の50%以下とします。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
・主として、「ジパング マザーファンド」受益証券に投資を行ない、TOPIX(東証株価指数)の動きを上回る投資成果をめざします。
・マザーファンド受益証券の組入比率は高位を保つことを原則とします。ただし、資金動向などによっては組入比率を引き下げることもあります。
・また、市況動向によっては有価証券などへの直接投資を行なうこともあります。
・株式以外の資産への実質投資割合(マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした割合を含みます。)は、原則として、信託財産の総額の50%以下とします。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。