半期報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和3年8月25日-令和4年8月24日)
(3)【中間注記表】
(会計方針の変更に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
当ファンドは「シュローダー日本マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。
なお、同ファンドの状況は以下の通りです。
「シュローダー日本マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 |
(会計方針の変更に関する注記)
| (時価の算定に関する会計基準等の適用) 「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当期首から適用し、時価算定会計基準第19項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしました。これによる、財務諸表への影響は軽微であります。 |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 第20期 [2021年 8月24日現在] | 第21期中間計算期間末 [2022年 2月24日現在] | ||
| 1. | 投資信託財産に係る元本の状況 | ||
| 期首元本額 | 5,102,909,703円 | 4,669,263,826円 | |
| 期中追加設定元本額 | 956,342,399円 | 483,999,422円 | |
| 期中解約元本額 | 1,389,988,276円 | 492,629,756円 | |
| 2. | 受益権の総数 | 4,669,263,826口 | 4,660,633,492口 |
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
該当事項はありません。
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 第20期 [2021年 8月24日現在] | 第21期中間計算期間末 [2022年 2月24日現在] | |
| 1.計上額、時価及び差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 | (1)有価証券 |
| 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 | 同左 | |
| (2)デリバティブ取引 | (2)デリバティブ取引 | |
| 該当事項はありません。 | 同左 | |
| (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 | (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 | |
| 短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 | |
| 3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
該当事項はありません。
| (1口当たり情報に関する注記) |
| 第20期 [2021年 8月24日現在] | 第21期中間計算期間末 [2022年 2月24日現在] | |
| 1口当たり純資産額 | 3.0232円 | 3.0202円 |
| (1万口当たり純資産額) | (30,232円) | (30,202円) |
当ファンドは「シュローダー日本マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。
なお、同ファンドの状況は以下の通りです。
「シュローダー日本マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。