有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(2024/03/16-2025/03/17)
(1)【投資方針】
<基本方針>この信託は、日経平均株価(225種・東証)の動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。
<投資対象>225インデックス マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券を主要投資対象とします。なお、株式等に直接投資することもあります。
<投資態度>① 主としてマザーファンド受益証券に投資し、日経平均株価(225種・東証)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
② 運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等に投資を行う場合があります。
③ 日経平均株価指数との連動率の向上を図るため、一時的に株式の実質組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の実質時価総額の合計額が投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
④ 国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引ならびに外国の取引所等において行われるわが国の有価証券指数等先物取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
⑤ 資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
<基本方針>この信託は、日経平均株価(225種・東証)の動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。
<投資対象>225インデックス マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券を主要投資対象とします。なお、株式等に直接投資することもあります。
<投資態度>① 主としてマザーファンド受益証券に投資し、日経平均株価(225種・東証)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
② 運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等に投資を行う場合があります。
③ 日経平均株価指数との連動率の向上を図るため、一時的に株式の実質組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の実質時価総額の合計額が投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
④ 国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引ならびに外国の取引所等において行われるわが国の有価証券指数等先物取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
⑤ 資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。