有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(2024/10/26-2025/10/27)
(1)【投資方針】
① シュローダー日本株式マザーファンドへの投資を通じて、主としてわが国の株式へ投資することにより、信託財産の成長を目標として、積極的な運用を行います。
② TOPIX(東証株価指数、配当込み)をベンチマークとします。
③ 株式の投資にあたっては、企業業績、収益成長力、市場性、株価水準等を勘案し、中長期的に成長性の見込める銘柄を中心に投資を行います。
④ 株式等の組入れ比率については原則としてフルインベストメントで積極的な運用を行います。
⑤ 株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑥ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用が出来ない場合があります。
① シュローダー日本株式マザーファンドへの投資を通じて、主としてわが国の株式へ投資することにより、信託財産の成長を目標として、積極的な運用を行います。
② TOPIX(東証株価指数、配当込み)をベンチマークとします。
③ 株式の投資にあたっては、企業業績、収益成長力、市場性、株価水準等を勘案し、中長期的に成長性の見込める銘柄を中心に投資を行います。
④ 株式等の組入れ比率については原則としてフルインベストメントで積極的な運用を行います。
⑤ 株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑥ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用が出来ない場合があります。