- 有報資料
- 53項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(2023/10/26-2024/10/25)
(1)【投資方針】
① シュローダー外国株式マザーファンドへの投資を通じて、主としてMSCIコクサイインデックスの構成国の株式等に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目標として運用を行います。
② 運用にあたりましては、MSCIコクサイインデックス(配当込み、円ベース)をベンチマークとして超過収益の獲得を図ることを目的とします。
③ 日本を除く世界各国の市場から委託者が優良銘柄と判断し選択した銘柄を主要投資対象とします。
④ 成長性を重視した銘柄選択を行いながら積極的に分散投資を行い、信託財産の成長を目指します。
⑤ 株式等への組入比率は原則として高位でのぞむ方針ですが、ファンドの運用状況や市場動向等を勘案して弾力的に対応します。
⑥ 地域配分についてはトップダウン・アプローチにより、地域の銘柄選択についてはボトムアップ・アプローチにより運用を行うことで、ベンチマークを上回るリターンを目指します。
⑦ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑧ 資金動向、市場動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① シュローダー外国株式マザーファンドへの投資を通じて、主としてMSCIコクサイインデックスの構成国の株式等に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目標として運用を行います。
② 運用にあたりましては、MSCIコクサイインデックス(配当込み、円ベース)をベンチマークとして超過収益の獲得を図ることを目的とします。
③ 日本を除く世界各国の市場から委託者が優良銘柄と判断し選択した銘柄を主要投資対象とします。
④ 成長性を重視した銘柄選択を行いながら積極的に分散投資を行い、信託財産の成長を目指します。
⑤ 株式等への組入比率は原則として高位でのぞむ方針ですが、ファンドの運用状況や市場動向等を勘案して弾力的に対応します。
⑥ 地域配分についてはトップダウン・アプローチにより、地域の銘柄選択についてはボトムアップ・アプローチにより運用を行うことで、ベンチマークを上回るリターンを目指します。
⑦ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑧ 資金動向、市場動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。