半期報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成26年3月11日-平成27年3月9日)

【提出】
2014/12/09 9:34
【資料】
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【項目】
17項目
(3) 【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第 14 期中間計算期間
(自 平成26年3月11日
至 平成26年9月10日)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2収益・費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
期別
第 13 期計算期間
(平成26年3月10日現在)
第 14 期中間計算期間
(平成26年9月10日現在)
1中間計算期間末日の受益権総口数1,762,760,396口1,680,269,666口
2中間期末1口当たりの純資産の額1.0834 円1.1449 円
(中間期末1万口当たりの純資産の額)(10,834 円)(11,449 円)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目第 13 期計算期間
(平成26年3月10日現在)
第 14 期中間計算期間
(平成26年9月10日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
親投資信託受益証券
原則として、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(1)有価証券
親投資信託受益証券
同左
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
同左
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
期別
第 13 期計算期間
(平成26年3月10日現在)
第 14 期中間計算期間
(平成26年9月10日現在)
1期首元本額1,522,964,556 円1,762,760,396 円
期中追加設定元本額1,407,419,175 円304,901,682 円
期中一部解約元本額1,167,623,335 円387,392,412 円
(参考)
当ファンドは、「日本株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。なお、同マザーファンドの状況は次の通りです。
日本株式マザーファンドの状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1) 貸借対照表
(単位:円)
区 分(平成26年9月10日現在)
資産の部
流動資産
コール・ローン109,542,070
株式5,188,568,250
派生商品評価勘定259,380
未収入金463,383,082
未収配当金1,805,150
未収利息145
前払金54,000
差入委託証拠金900,000
流動資産合計5,764,512,077
資産合計5,764,512,077
負債の部
流動負債
未払金410,144,413
流動負債合計410,144,413
負債合計410,144,413
純資産の部
元本等
元本3,762,585,143
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,591,782,521
元本等合計5,354,367,664
純資産合計5,354,367,664
負債純資産合計5,764,512,077

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目(自 平成26年3月11日
至 平成26年9月10日)
1有価証券の評価基準及び評価方法株式
原則として時価で評価しております。
2派生商品等の評価基準及び評価方法先物取引
原則として時価で評価しております。
3収益・費用の計上基準受取配当金
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益及び派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
期別
(平成26年9月10日現在)
1計算期間末日の受益権総口数3,762,585,143口
2期末1口当たりの純資産の額1.4231 円
(期末1万口当たりの純資産の額)(14,231 円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目(平成26年9月10日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
株式
①わが国の金融商品取引所または海外取引所に上場されている有価証券
当該有価証券については、原則として上記の取引所における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
②時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できない場合または入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)デリバティブ取引
先物取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(株式関連)
(自 平成26年3月11日 至 平成26年9月10日)
(平成26年9月10日 現在)
種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引
株価指数先物取引
買建
東証株価指数先物38,770,62039,030,000259,380
小 計38,770,62039,030,000259,380
合 計38,770,62039,030,000259,380

(注)時価の算定方法
株価指数先物取引の時価の算定方法については、取引所の発表する計算日の清算値段により評価しております。
(その他の注記)
期別
(平成26年9月10日現在)
1親投資信託の期首における元本額3,951,863,348 円
(平成26年3月11日)
期中追加設定元本額104,443,022 円
期中一部解約元本額293,721,227 円
2期末元本額及びその内訳として当該親投資信託受益証券を投資対象とする委託者指図型投資信託ごとの元本額
期末元本額3,762,585,143 円
MHAM日本株式2,421,952,557 円
MHAM日本株式1,340,632,586 円

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