- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(平成27年11月11日-平成28年5月10日)
(1)【投資方針】
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国債と新興国の政府、政府機関等の発行するソブリン債券に投資し、高水準の利息等収益の確保と売買益の獲得を目指します。高格付の米国債に投資することにより、流動性の確保と安定性にも配慮します。
② 投資にあたっては、厳格なリスク管理のもと、地域別、国別および銘柄別に分散を図ります。
③ 投資配分、銘柄選択にあたっては、中長期的なファンダメンタルズを重視して運用を行います。
④ 実質外貨建資産については、市場動向等を勘案し、委託者が必要と認める場合には為替ヘッジを行うことがあります。
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として米国債と新興国の政府、政府機関等の発行するソブリン債券に投資し、高水準の利息等収益の確保と売買益の獲得を目指します。高格付の米国債に投資することにより、流動性の確保と安定性にも配慮します。
② 投資にあたっては、厳格なリスク管理のもと、地域別、国別および銘柄別に分散を図ります。
③ 投資配分、銘柄選択にあたっては、中長期的なファンダメンタルズを重視して運用を行います。
④ 実質外貨建資産については、市場動向等を勘案し、委託者が必要と認める場合には為替ヘッジを行うことがあります。